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ぐらんぶる 関連記事

  • (左から)乃木坂46・与田祐希、石川恋

    乃木坂46・与田祐希&石川恋、かわいすぎる2ショットに反響

    エンタメ

     女優の石川恋が6日にインスタグラムを更新し、乃木坂46の与田祐希との2ショットを公開。ウエットスーツを来て並んだ2人の姿に、ファンからは「可愛すぎます!!」「美人すぎ」などの声が集まった。@@cutter 石川が「撮影オフショット」と投稿したのは、海を背景にした与田との2ショット。2人は本日より劇場公開を迎える俳優の竜星涼と犬飼貴丈がダブル主演を務める映画『ぐらんぶる』で共演。与田は竜星演じる主人公のいとこ・千紗を演じ、石川はダイビングサークルに所属する女子大生・愛菜を演じている。石川はそのほか、共演者の朝比奈彩との2ショットも公開している。  ウエットスーツ姿で互いに顔を寄せ合い写真に収まる与田と石川の姿に、ファンからは「可愛すぎます!!」「So cute」「美人すぎ」といったコメントが相次いでいる。 引用:「石川恋」インスタグラム(@ren_ishikawa)

  • 映画『ぐらんぶる』公開記念前夜祭の様子

    乃木坂46・与田祐希、竜星涼&犬飼貴丈から“間違い”を暴露され照れ笑い

    映画

     俳優の竜星涼、犬飼貴丈、乃木坂46の与田祐希が6日、YouTubeで生配信された映画『ぐらんぶる』公開記念前夜祭に出席。竜星と犬飼が、撮影中の与田の“間違い”を暴露する一幕があった。@@cutter 本作は、ダイビングサークルを舞台にした青春コメディー。原作は「good!アフタヌーン」(講談社)にて2014年から連載中の、原作・井上堅二、漫画・吉岡公威のコンビによる同名青春漫画で、2018年にはアニメ化されている。史上最も服を着ていない主人公・伊織を竜星、無駄にイケメンなオタク・耕平を犬飼、伊織のいとこでバットを振り回しメンチを切るクーデレ美少女・古手川千紗を乃木坂46の与田が演じる。  裸のシーンが多い竜星は公開を翌日に控え、「僕の全てを見られてしまうので、ドキドキ」と言いつつも、「うれしい。笑いにあふれた日本を元気にしてくれる作品」と笑顔を見せ、犬飼は「待ちに待ってました。笑い声が少ないと思ったら、空気を読んで笑って」とニヤリ。劇中で白目などさまざまなことに挑戦した与田は、「楽しみです。やったことのないことをたくさんしてきたので。私も映画館に行って、みんなが笑ってるのを見たいです」とほほ笑んだ。  トークでは、「〇〇さんは全力〇〇系」というお題で、現場で目撃したお互いの秘密を暴露。竜星は犬飼を「全力我慢系」と答え、ダイビング映画なのに犬飼が実はカナヅチで最後までみんなに打ち明けなかったというエピソードを披露。「我慢強いのレベルを超えてる」としみじみ明かすと、犬飼は「撮影が終わって、笑い話に出来る頃に話そうと思った。命がけで頑張った作品」と得意顔。  そんな犬飼は与田のことを「全力天然系」と言い、「ドライの時に1人だけ違うシーンを演じていて、それに気づかず最後までしてた」とぶっちゃけ。与田は困り顔をしながら、「途中で何かがおかしいと気付いたんですけど言い出せなくて。空気を読もうと決めたんです」と当時の心境を説明。すると、竜星も「いっぱいあったよね。全然違うセリフを言い出したり。本番とテストが全然違ったり。気付いてないよ」と撮影中の間違いを追随し、与田は照れ笑い。すると与田は、「行く方向を間違えたり、扉の方向を間違えたりしますね」と自分の天然ぶりを認めていた。  与田は竜星を「全力あおり系」と回答し、「話を面白い方向に持っていくのが上手」と理由を説明。竜星は「ドSなんだと思う」と納得すると、犬飼は「裏では愛のある兄貴肌。分け隔てなく接してくれる」とその人間性を絶賛していた。  そのほか、竜星と犬飼によるかき氷の早食い対決も実施。与田は“エア”でかき氷を食べる姿を披露し、YouTubeのコメント欄には「かわいい」「与田ちゃん、優勝」の声が続出。またアニメ版の声優・木村良平や主題歌・挿入歌を描き下ろしたバンド・sumikaの片岡健太と小川貴之も出席。与田は主題歌を「夏にピッタリ。乃木坂46で踊りたい」と感想を寄せていた。  映画『ぐらんぶる』は8月7日全国公開。

  • 映画『ぐらんぶる』場面写真

    与田祐希も思わず水を噴き出す 『ぐらんぶる』ジェスチャー“大喜利”映像解禁

    映画

     俳優の竜星涼と犬飼貴丈がダブル主演を務める映画『ぐらんぶる』より、爆笑必至のジェスチャー大喜利シーンの本編映像が解禁された。共演の与田祐希も、思わず水を噴き出す姿が収められている。@@cutter 原作は、「good!アフタヌーン」(講談社)にて2014年4月から連載中の、原作・井上堅二と漫画・吉岡公威のコンビによる、ダイビングサークルを舞台にしながら、なぜかほぼダイビングをしないという型破りな同名青春漫画。史上最も服を着ていない主人公・伊織を竜星、無駄にイケメンなオタク・耕平を犬飼、伊織のいとこでバットを振り回しメンチを切るクーデレ美少女・古手川千紗を乃木坂46の与田が演じる。  “ほぼ裸の登場人物”、“振り切りすぎた演技”、そして“全編を通してハイテンションな映像”など、突き抜けた笑いが醍醐味の本作だが、今回解禁された本編映像は、伊織(竜星)と耕平(犬飼)のシュールな回答が笑いを誘うジェスチャー大喜利シーン。  ダイビングサークル「ピーカブー」に加入し、ダイビングのイロハを学ぶ伊織と耕平だったが、水中で使用する重要なサインを覚えなければならないと知らされ早速挑戦することに。サークルの先輩から出されるサインが何か考える伊織は「そこまでだ、この俺が、目を潰し、お前を殺す」とありなえない読み間違え方をし、サインに対してどうするか聞かれ「相手より先に水中銃を打ってやります!」と物騒すぎる回答を披露する。  さらに耕平は、出されたサインに対し「ノってる?アイーン、YEAH!YEAH!」と陽気すぎる読み間違えをしたあげく、「暖かい目で見守ります」と回答。2人のあまりにもかけ離れた回答に、千紗(与田)も思わず水を噴き出してしまうなど、2人の大喜利のようなやり取りシーンに注目だ。  映画『ぐらんぶる』は8月7日より全国公開。

  • 乃木坂46・与田祐希

    乃木坂46・与田祐希、ヘアカットの反響に喜び「切って良かったなって」

    映画

     5月に20歳の誕生日を迎え、6月にはロングヘアをバッサリ20cm以上切ったことが話題となった乃木坂46の3期生・与田祐希。「ショートボブの自分にだいぶ慣れてきました」と中学生以来の短さという新ヘアに笑顔を見せ、周りからも好評だという。そんな与田に改めてイメージチェンジをしようと考えた思いや、ヘアカット後の変化、またヒロイン役を務めた映画『ぐらんぶる』(8月7日公開)の撮影エピソードを聞いた。@@cutter■ヘアカットの反響に喜び「切って良かったなって」 @@insert1  6月19日から21日にかけて、ABEMAで放送されたグループの番組『乃木坂46時間TV アベマ独占放送「はなれてたって、ぼくらはいっしょ!」』内で自分発信の企画「乃木坂電視台」でヘアカットを行った与田。その背景には、5月5日で20歳になった心境の変化もあったという。  「髪を切ろうと決めたのは、成人した節目として心機一転を図ろうと思ったからです。それまではどれほど短くしても肩下をキープしていて、髪型に大きな変化を付けることもほとんどなかったので、思い切るなら今しかないと思って。自分で企画して生放送中にファンの皆さんに見守られながら切る機会もめったにないので、スタッフさんと相談しながら決断しました」。 @@insert2  番組内の最後に行われたライブでは「モニターに映った自分の変化が急すぎて、踊りながら違和感を覚えるほどでした」と振り返る彼女。1ヵ月ほどが経過して、日常生活でもさまざまな変化を味わっているようだ。  「髪の毛を乾かすのはめっちゃ早くなりました。体が何となく軽くなった気もするし、胸元まで伸びていたので『髪の重さってけっこうあったんだな』と感じるときもあって。少しずつ慣れてきたものの、たまに髪の毛を束ねる仕草をしちゃうときがあって『あれ、ない!』と気が付く瞬間もあります」。 @@insert3  イメージチェンジによる周囲からの反応を受けて「切って良かったなって思いました」と話す彼女。メンバーからも反応があったと、喜びを明かす。  「メイクさんから、1期生の高山(一実)さんが褒めてくださっていたと聞いたんです。後日、高山さんと直接会ったときも『めっちゃいいじゃん!』とべた褒めしてくれたのでうれしかったです」。@@separator■頭を踏みつけるシーンでは何度も「本当にいいんですか?」 @@insert4  近況を明かしてくれつつ“新しい自分”に喜びの表情を見せる与田。そんな彼女が、晴れ渡る空やオーシャンブルーが印象的なロケ地で撮影に臨んだのが映画『ぐらんぶる』だ(こちらはロングヘア時に撮影)。本作はダイビングサークルの大学生たちの青春を描いたコメディー。与田はダイビングショップ「グラン・ブルー」の看板娘で大学1年生のヒロイン・古手川千紗を演じたが、現場では「出演者の方々に支えられていた」と振り返る。  「私が一番年下だったので、お兄ちゃんやお姉ちゃんのように接してくださった共演者の方々に助けられてばかりでした。ちょっと過激な、大勢の人たちの中でバットを振り回すようなシーンでは『遠慮しないでいいからね』と皆さん言ってくださって。  主人公の伊織を演じる竜星涼さんや、耕平役の犬飼貴丈さんの頭を踏みつけるシーンでもお2人に何度も『本当にいいんですか?』と確認して、本当にやっちゃっていいのかと、戸惑っていましたが『思いっ切りで大丈夫だよ』と言ってくださったので、全力で臨むことができました」。 @@insert5  予告映像では、酔っ払いながら白目を向いた彼女の出演シーンも話題を集めた。劇中では、これまでの殻を破るような場面も目立つが、撮影に向けて自分なりに苦労もあったと話す。  「お酒を飲んで酔っ払うシーンは、原作のコミックやアニメ版も参考にしつつ、ネットで『酔っ払ったらどうなるのか?』と自分なりに調べて臨みました。白目をむくとかも、経験がなかったので不安もありましたが、試写会で周りの方々がクスクス笑ってくださったのがうれしかったです。  場面ごとでいえば、竜星さんの顔に水をブッと吹くシーンも苦労しましたね。漫画やアニメでは見たことがあったけど、実際にやってみると難しくて。しぶきが大きくなってしまったり、けっこうコツがいるんですよ。でも竜星さんがうまくて、アドバイスをもらいながら撮影直前まで練習して。本番も何度もやり直せるカットではなかったので無事にオッケーが出てホッとしました」。 ■単身の仕事は緊張感を味わうものの「新鮮で楽しい」 @@insert6  ウエットスーツを着た登場人物たちが、遠くまで見通せるほど透き通った海中で泳ぐシーンも印象に残る本作。ダイビング経験はグループの冠番組『乃木坂工事中』(テレビ東京系/毎週日曜24時)で挑戦した、伊豆大島へウミガメを見つけに行くという18thシングル『逃げ水』のヒット祈願企画以来だったため、勘を取り戻すにも苦労したようだ。  「振り返ると、撮影時から2年近く前だったので、忘れていることもいろいろとありました。ダイビングに欠かせない『耳抜き』は番組の企画で体験した当時からできていたんですけど、マスクの中に入った水を抜き出す『マスククリア』は久々にやると難しくて。海中で出すサインも意外と覚えていなかったなと痛感していたんですけど、苦労はありつつ実際に完成した水中での映像を観たときには、素直に『キレイだな』ととても感動を覚えました」。 @@insert7  グループから離れた撮影現場で、自分なりに試行錯誤を重ねていた彼女。最後に、一人で挑む仕事に対する心境を聞いた。  「今回の映画『ぐらんぶる』はもちろん、バラエティー番組であったり一人で向かう現場では『乃木坂46の与田祐希』と紹介されるので、やっぱりグループの名前を背負っているようなプレッシャーや緊張感がありますね。でも、周りにメンバーがいないのは、新鮮で楽しいとも思っていて。緊張し過ぎるとこわばってしまうのでリラックスしようとは意識しているし、常に周りの皆さんに支えられているなと思っています」。(取材・文:カネコシュウヘイ 写真:ヨシダヤスシ)  映画『ぐらんぶる』は8月7日から全国公開。

  • 映画『ぐらんぶる』メインビジュアル

    実写『ぐらんぶる』を原作者・井上堅二が絶賛「誰がここまでやれと言った」

    映画

     累計発行部数555万部を突破した同名タイトルの青春コメディ漫画を、俳優の竜星涼と犬飼貴丈をダブル主演に迎えて実写映画化した『ぐらんぶる』。このたび、完成作を観た原作者の井上堅二より絶賛コメントが到着した。@@cutter 原作は、「good!アフタヌーン」(講談社)にて2014年4月から連載中の、原作・井上堅二、漫画・吉岡公威のコンビによる、ダイビングサークルを舞台にしながら、なぜかほぼダイビングをしないという型破りな同名青春コミック。2018年にアニメ化もされアツいファンを持ちながらも、登場キャラクターのあまりの脱ぎっぷりから、主に衣装の面で<絶対に映画化不可能>と言われてきた。  それを今回、映画『ヒロイン失格』の青春×コメディ映画の名手・英勉監督がメガホンを取り実写映画化。ドラマ『99.9-刑事専門弁護士-』などテンポの良い笑いに定評のある宇田学が共同脚本を務めた。  男子高出身で夢の大学生活を目指してきた新入生・伊原伊織と、伊織と衝撃的な出会いを果たす同級生・今村耕平には、若手俳優の竜星と犬飼をキャスティング。旬なコンビが史上最も服を着ていない主人公役に全力で挑む。彼らを取り巻く個性キツめなキャラクターたちには、乃木坂46の与田祐希、朝比奈彩、小倉優香、石川恋らフレッシュなキャスト陣、さらにベテラン俳優の高嶋政宏が扮している。  スタッフは、劇中のダイナミックかつインパクトある“バモスダンス”の振り付けを、グエン・ステファニー、Jay‐Z、ブラックアイドピーズなど多くのアーティストの振り付けやバックダンサー務めた経験を持つRHYTHM&MAYAが担当。さらに、映画『るろうに剣心 京都大火編/伝説の最後編』、ジョン・ウー監督作『マンハント』、『劇場版コード・ブルー‐ドクターヘリ緊急救命‐』といった大作にマリンコーディネーターとして水中・水上での撮影に携わってきた中村勝が、日本映画初のマリン監督として本作に参加。伊織と耕平が初めてダイビングを経験した際の感動の大きさを伝える重要な海中シーンが、中村のメガホンによって、まるで海中散歩していると錯覚させるような壮大な場面に仕上がっている。  そんな一流スタッフが集結し、若手キャストが“体当たり”の演技を披露した本作を観た原作者の井上堅二は「『実写化してイケメンの股間を見る』という夢がとうとう叶いました。見る前までは、『達成感や感動、喜びなど多くの感情が込み上げてコメントなんて出来るのだろうか』と不安に思っていました。ですが今、驚くほど自然にコメントが頭に浮かんでいます。実写映画『ぐらんぶる』に、僕から愛を込めて一言。―――『誰がここまでやれと言った』」と、愛とユーモアを込めた絶賛コメントを寄せた。  英監督が目指した“まっすぐなバカ映画”に、キャストとスタッフが全力で臨んだ全力脱衣系青春映画『ぐらんぶる』は、8月7日より全国公開。

  • 映画『ぐらんぶる』プレミアム夏祭りイベントに登場した乃木坂46・与田祐希

    乃木坂46・与田祐希、涼しげな浴衣姿で 竜星涼&犬飼貴丈、はっぴ姿で登場

    映画

     俳優の竜星涼、犬飼貴丈、乃木坂46の与田祐希が27日、都内で行われた映画『ぐらんぶる』プレミアム夏祭りイベントに出席。竜星ら男性陣ははっぴ姿で、与田ら女性陣は涼しげな浴衣姿で登場した。@@cutter 本作は、ダイビングサークルを舞台にした青春コメディー。原作は「good!アフタヌーン」(講談社)にて2014年から連載中の、原作・井上堅二、漫画・吉岡公威のコンビによる同名青春漫画で、2018年にはアニメ化された。今回の実写版では『映画 賭ケグルイ』『映像研には手を出すな!』などの英勉がメガホンを取る。  イベントには朝比奈彩、小倉優香、石川恋、英勉監督も出席した。  劇中で裸になるシーンが多々ある竜星と犬飼。「布の大事さを知りました」という竜星は「大人になってから久しぶりに青春を味あわせてもらいました。すごく楽しかったです」と笑顔。犬飼は「撮影中は男性の肌色がすごく多くてですね。撮影が進むにつれてそれに慣れていってる自分もすごく怖くて、僕だけはフラットにいたいなと思っていました」と冗談混じりに振り返った。  またイベント中盤には、ダイビング中のハンドシグナルにちなみ、与えられたお題をジェスチャーで表現してキャスト同士で当て合うというゲームを実施。「与田祐希」というお題を出された竜星が、両手をぶらぶらさせながら無気力な顔で揺れるという奇妙な動きで与田を再現すると、回答者の朝比奈と石川はそれぞれ「ナマケモノ」「クリオネ」と誤答。「与田祐希」という正解が発表されると、与田は「バカにされてます! クラゲかと思いました」と竜星に訴えていた。  終盤には大粒の雨が降るハプニングにも見舞われたが、竜星が「途中からこんな雨も降ってきちゃいましたけど、いい意味で言えばこの映画も映画界に嵐を呼ぶような作品になったと思います」と前向きにまとめ、イベントを締めくくった。  映画『ぐらんぶる』は8月7日全国公開。

  • 映画『ぐらんぶる』場面写真(左から)森永悠希、犬飼貴丈、竜星涼、矢本悠馬

    青春映画になくてはならない名コンビ再び! 矢本悠馬&森永悠希、『ぐらんぶる』出演決定

    映画

     俳優の竜星涼と犬飼貴丈がダブル主演を務める映画『ぐらんぶる』の新キャストとして、俳優の矢本悠馬と森永悠希の出演が発表された。併せて、ブラジャーを被った矢本と何かを必死に訴えかける森永というカオスな状況を写し出す新場面写真が解禁された。@@cutter 原作は、「good!アフタヌーン」(講談社)にて2014年4月から連載中の、原作・井上堅二、漫画・吉岡公威のコンビによる、ダイビングサークルを舞台にしながら、なぜかほぼダイビングをしないという型破りな同名青春漫画。2018年7月にはアニメ化された。今回の実写版では、史上最も服を着ていない主人公・伊織を竜星、無駄にイケメンなオタク・耕平を犬飼、伊織のいとこでバットを振り回しメンチを切るクーデレ美少女・古手川千紗を乃木坂46の与田祐希が、それぞれ演じる。監督は英勉。  今回出演が発表された矢本&森永といえば、競技かるたに懸ける高校生を描いた青春映画『ちはやふる』シリーズで人気キャラクターを演じた黄金コンビ。そんな2人が本作で演じるのは、伊織と耕平に接近し、千紗とお近づきになることを目論む大学生、山本真一郎と野島元。原作でもたびたび登場する、世のリア充を憎む隠れた人気キャラだ。  解禁された場面写真は、伊織が千紗と付き合っていると勘違いして伊織の部屋に押しかけた2人が、とある衝撃の光景を目撃するシーン。その衝撃たるや思わず山本(矢本)がブラジャーを被るほどで…。そして現実逃避のため、遠い目で「大学生になったら…」という夢の数々を突然語り始めるまでになってしまった山本を、現実に引き戻すため必死になだめる野島(森永)だったが…。果たして2人に一体何があったのか。  英監督から直接出演オファーを受けた矢本は「原作ファンの自分は、たとえワンシーンの出演であろうと出たい! と思いました」と喜びを語っている。そして、監督から「一緒にやりたい役者を考えといて!」とキャスティングを託された矢本が、迷わず選んだのが森永だという。  森永は「再び英作品に参加できることが嬉しかったです。蓋を開けてみればまたカオスだなぁ…と(笑)しかも聞けば英さんと矢本君が僕をご指名くださったと言うじゃないですか…! 光栄でございます。矢本君との久々の共演も嬉しかったです」とコメントしている。  映画『ぐらんぶる』は8月7日より全国公開。

  • 映画『ぐらんぶる』与田祐希の場面写真

    乃木坂46・与田祐希、かわいい表情から蔑んだ視線まで『ぐらんぶる』場面写真公開

    映画

     8月7日より公開の映画『ぐらんぶる』で映画初出演を果たした乃木坂46・与田祐希。本日発売の「週刊少年マガジン」33号(講談社)の表紙と巻頭グラビアに与田が登場したことを記念し、『ぐらんぶる』から与田の魅力満載の場面写真とTVスポットが解禁された。@@cutter 20歳となって、ますます活躍の場を広げている与田。映画初出演となった『ぐらんぶる』では、破壊力満点な表情を劇中で披露している。与田が演じるのは、竜星涼演じる主人公・北原伊織のいとこで、同じ伊豆大学に通うヒロイン・古手川千紗役。バットを振り回しメンチを切るクーデレ美少女という役どころだ。  すでに解禁されている予告編を見たファンからは「白目を剥いて凄みを効かせたり、バットを振り回して暴れる与田ちゃんの新境地!」「どSな与田祐希ちゃんが可愛いですw」など絶賛の声が続出。そして今回解禁となった場面写真は、国民的人気アイドルらしく可愛らしい表情を捉えたものから、一変して冷たく虫けらを見るかのような蔑んだ視線を送っているカットなど、普段アイドルとしての与田からは想像もつかない表情を切り取った1枚となっている。  併せて解禁された15秒TVスポット(コメディ編)では、与田が思わず竜星の顔に噴き出すシーンや、竜星と犬飼貴丈というダブル主演の2人を足蹴にするシーンなどが映し出され、強烈な印象を残している。  与田は、「週刊少年マガジン」表紙の撮影にあたって「久しぶりに自然の中に行ってエネルギーを貰いました!あじさいの花もすごく綺麗で冷たい川にも入って夏らしいなと思いました」とコメント。初の映画出演については「ちょうど暑い時期に公開ですし、楽しい雰囲気、夏らしさ、情熱が伝わるような夏ぴったりの作品になりました!」とアピールしている。  映画『ぐらんぶる』は8月7日より全国公開。

  • 映画『海底47m 古代マヤの死の迷宮』メインカット

    青春ドラマ、海洋パニック、ダイビングコメディ 夏にぴったり! 海を感じる新作映画3選

    映画

     今年は新型コロナウイルスの影響で、例年のように海やプールで楽しむことは出来ないかもしれないが、これから夏に向けて海が舞台となる作品が続々と公開される。青春ドラマから海洋パニック、ダイビングコメディまで、映画館で海を感じてはいかがだろうか。@@cutter◆『WAVES/ウェイブス』(公開中) @@insert1  『ミッド・サマー』(19)や『ムーンライト』(16)など続々と話題作を出す新進気鋭のスタジオA24が放つ最新作。ある夜を境に幸せな日常を失った兄妹の姿を通し、青春の挫折、恋愛、親子問題、家族の絆といった普遍的なテーマを情感豊かに描き出す。息を飲むほど美しい色彩と独創的なカメラワークと、フランク・オーシャン、ケンドリック・ラマ―、カニエ・ウェストなど、豪華アーティストによる31曲を携え、いまだかつてない映像体験を観客に届ける。  昨年のトロント国際映画祭で、同映画祭始まって以来最長のスタンディングオベーションを浴びて話題を呼んだ本作。この映画でしか出会えない、鮮やかな海の光景を体感でき、息も出来ないほどの感傷と明日への希望が波のように観るものを包み込む。 ◆『海底47m 古代マヤの死の迷宮』(7月23日公開) @@insert2  全世界で大ヒットを記録した前作から“進化”に“深化”を果たした『海底47m』の続編。太陽の日差しが降り注ぐ夏のメキシコ。4人の女子高生たちは、<海底に沈むマヤ文明の遺跡>を探検しようと危険な洞窟ダイビングに挑戦する。しかし、突如大きな衝撃が走り神殿は崩落。しかもそこに現れたのは、巨大な人喰いホオジロザメだった! 必死で逃げる4人だが、命綱は切断され、助けを呼ぼうにも無線は通じない。ようやく見つけた逃げ道は激しく渦巻く潮流で塞がれており、残りの酸素もごく僅か…脱出確率0%の迷宮を4人は突破できるのか。  本作では、ジェイミー・フォックスの娘であるコリーヌ・フォックス、そしてシルヴェスター・スタローンの娘のシスティーン・スタローンと、名俳優たちの子どもが映画デビューを果たしていることでも注目を集めている。 ◆『ぐらんぶる』(8月7日公開) @@insert3  累計発行部数460万部突破の青春ダイビング(?)コメディ『ぐらんぶる』がついに実写化。大学進学を機に海辺の町に引っ越してきた北原伊織(竜星涼)は灰色の高校生活とはオサラバして、気の合う友人や可愛い女の子と過ごす<キラキラな大学生活>に期待を膨らませていた。「何かおかしい」と最初に異変を感じたのはオリエンテーションの朝。伊織は服も記憶もなく大学の講堂で目が覚める。困惑し、裸のまま走り回っているうちに、伊織の同じ境遇に陥っているイケメンなオタク・耕平(犬飼貴丈)と遭遇し、ともにある場所にたどり着く。そこは常識が通用しない<無法地帯>、超ぶっ飛んだダイビングサークルだった…。  青い海をバックに、イケメン若手俳優がほぼ裸でお届けする青春ダイビングコメディは今夏必見だ。

  • 映画『ぐらんぶる』場面写真

    竜星涼&犬飼貴丈、裸で講義、騎馬戦 、美女に足蹴!? 『ぐらんぶる』場面写真公開

    映画

     俳優の竜星涼と犬飼貴丈がダブル主演を務める映画『ぐらんぶる』より、主人公の伊織(竜星)と耕平(犬飼)が裸で大学の講義を受けたり、乃木坂46の与田祐希演じるヒロインの古手川千紗に足蹴にされたりしている、“何か様子がおかしい”場面写真が解禁された。@@cutter 原作は、「good!アフタヌーン」(講談社)にて2014年4月から連載中の、原作・井上堅二、漫画・吉岡公威のコンビによる、ダイビングサークルを舞台にしながら、なぜかほぼダイビングをしないという型破りな同名青春漫画。既刊15巻で500万部を突破しており、2018年7月にはアニメ化された。今回の実写版では映画『ハンサム★スーツ』『ヒロイン失格』『映画 賭ケグルイ』などの英勉がメガホンを取る。  今回解禁された3点の場面写真は、想定外のキャンパスライフを送ることになった伊織(竜星)と耕平(犬飼)を写し出したもの。  うち1枚では、周りの学生がごく普通に服を着て大学の講義に出るも、なぜか裸で教室にいる伊織と耕平の姿が。机にはナイフが刺さり、他の学生から伊織に殺気を帯びた“視線”が向けられ、普通ではあり得ない教室での風景を写している。  一方で、文化祭シーズン、出店が並ぶ中なぜか屈強な男たちが組んだ騎馬の上で威嚇している姿など、男たちの悪ノリのようなテンションの高さを感じさせる1枚も。2人が騎馬を組んでまで威嚇している相手とは…。  3枚目には、ダイビングショップ「グラン・ブルー」で、サークル仲間とようやく普通で楽しい大学生活を送っているかと思いきや、今度は美女たちに囲まれ裸で土下座、そのうえ与田演じる千紗に頭を足で踏まれるというなんとも屈辱的な姿が収められている。  映画『ぐらんぶる』は8月7日より全国公開。

  • 映画『ぐらんぶる』新公開日決定ビジュアル

    映画『ぐらんぶる』新公開日は8月7日 竜星涼&犬飼貴丈がインスタライブで発表

    映画

     新型コロナウイルスの感染拡大を受け、公開延期されていた映画『ぐらんぶる』の新たな公開日が8月7日に決定。当初の公開日だった今日5月29日に、ダブル主演の竜星涼と犬飼貴丈がそれぞれインスタグラムでライブ配信を行い、新公開日を発表した。@@cutter 竜星は「皆様お待たせ致しました! ぐらんぶるの公開日が遂に決まりました!! こんな時だからこそ日本を元気に! ただ、ただ、何も考えずに見て、笑える、エンタメ作品は今にピッタリだと思います!! 是非この作品で、皆さんが笑って、踊って、弾けて、ときどき脱いで、最高の夏になることを願っております」と発表。  犬飼は「インスタライブでの突然の情報解禁で驚かせてしまってすみませんでした。喜んでくれてるみなさんの反応がリアルタイムで見れてよかったです! そして、公開が延期になってしまったにも関わらず、ぐらんぶるへの熱量をそのままキープしてくださった皆様、ありがとうございます。‬満を持して、最も暑い時期に最も暑苦しい映画をお届けさせていただきます」と語った。  また、監督の英勉も「『ぐらんぶる』の公開が楽しみです。ダイビングや青春や友情がいっぱいの映画なんだと期待しています」とコメントしている。  本作は、原作・井上堅二、漫画・吉岡公威のコンビによる、ダイビングサークルを舞台にしながら、なぜかほぼダイビングをしないという型破りな青春コミックの映画化作品。俳優の竜星涼と犬飼貴丈のダブル主演、そして乃木坂46の与田祐希がヒロインとして出演することで大きな話題を集めている。  映画『ぐらんぶる』は8月7日より全国公開。

  • 映画『ぐらんぶる』場面写真

    竜星涼、渾身の顔芸と脱ぎっぷり!『ぐらんぶる』野球拳ジャンケンで“おうち時間”を応援

    映画

     俳優の竜星涼と犬飼貴丈がダブル主演を務める映画『ぐらんぶる』より、外出自粛中の“おうち時間”を盛り上げるべく、最近ジャンケンをしていない人に向け、竜星が渾身の顔芸と脱ぎっぷりで野球拳をする特別映像が解禁された。@@cutter 本作は、ダイビングサークルを舞台にしながら、なぜかほぼダイビングをしないという型破りな青春コメディー。原作は「good!アフタヌーン」(講談社)にて2014年4月から連載中の、原作・井上堅二、漫画・吉岡公威のコンビによる同名青春漫画で、2018年7月にはアニメ化された。今回の実写版では映画『ハンサム★スーツ』『ヒロイン失格』『映画 賭ケグルイ』などの英勉がメガホンを取る。  竜星と犬飼がフレッシュな大学生役に体当たりの演技で挑むほか、そしてヒロインである古手川千紗役には乃木坂46の与田祐希。千紗の姉でどシスコンの古手川奈々華役に朝比奈彩。男子顔負けの奔放さとエロさを兼ね備えた先輩・浜岡梓役に小倉優香。そして、伊織たちが卒倒するほどのケバいメイクで大学デビューを果たした元ギャル・吉原愛菜(通称:ケバ子)役に石川恋。さらに、古手川姉妹の父親役に高嶋政宏も参戦している。  じゃんけんと言えば、毎週日曜に放送されているご長寿アニメの次週予告ラストの“サザ○さんジャンケン”、平日の朝の代名詞であり、ステキなプレゼントが当たる“め○ましじゃんけん”は、もはや習慣として身についている人々も多い国民的ジャンケン。そんな日本を代表するジャンケンに“第三のジャンケン“として名乗りを上げたのが、『ぐらんぶる』の野球拳<ジャンケン>だ。  主人公の伊織(竜星)と耕平(犬飼)が強制的に加入させられたダイビングサークル“ピーカブー”。ダイビングサークルなのにほぼダイビングをせず、ジャンケンといえば野球拳しか知らないぶっ飛んだ先輩たちに挑む全力のジャンケンは、原作ファンが実写化をする上で最も期待をかける大切な作品の要素のひとつ。それを竜星が渾身の顔芸と脱ぎっぷりで文字通り体を張って完全再現。特別映像では、全力の野球拳をする伊織と、家で、そして一人でもジャンケン勝負をすることができる。  映像には、情熱的なラテンのリズムをBGMに、与田演じるヒロイン千紗の冷ややかな視線に構うことなく、伊織と耕平、そして“ピーカブー”の屈強な先輩たちが肉体美をあらわに踊り狂うノリノリな姿が映し出される。彼らと一緒にジャンケンをすれば、外出自粛に伴う運動不足も解消され、ジャンケンの腕も磨かれるという、まさに一石二鳥の特別映像となっている。  映画『ぐらんぶる』は近日公開。

  • 映画『ぐらんぶる』本ポスタービジュアル

    竜星涼×犬飼貴丈『ぐらんぶる』公開延期が決定

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     ワーナー・ブラザース映画は、5月29日に公開を予定していた映画『ぐらんぶる』について、新型コロナウイルスの感染拡大を受け公開を延期することを発表した。@@cutter 同社は、「新型コロナウイルスの感染拡大防止およびお客様の健康と安全を第一に考え、公開延期を決定致しましたことをお知らせいたします」と発表。ムビチケ前売券は、延期後の公開で使用可能となる。  映画『ぐらんぶる』の新たな公開日は、決まり次第発表される。  本作は、原作・井上堅二、漫画・吉岡公威のコンビによる、ダイビングサークルを舞台にしながら、なぜかほぼダイビングをしないという型破りな青春コミックの映画化作品。俳優の竜星涼と犬飼貴丈のダブル主演、そして乃木坂46の与田祐希がヒロインとして出演することで大きな話題を集めている。

  • 映画『ぐらんぶる』場面写真(左から)犬飼貴丈、竜星涼

    全身全霊で荒れ狂う竜星涼&犬飼貴丈 『ぐらんぶる』予告解禁 主題歌はsumika

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     俳優の竜星涼と犬飼貴丈がダブル主演を務める映画『ぐらんぶる』より、2人が全裸をさらけ出す笑いと涙の予告編が解禁された。また主題歌は4人組バンドsumikaの書き下ろしによる「絶叫セレナーデ」に決まった。@@cutter 原作は、「good!アフタヌーン」(講談社)にて2014年4月から連載中の、原作・井上堅二、漫画・吉岡公威のコンビによる、ダイビングサークルを舞台にしながら、なぜかほぼダイビングをしないという型破りな同名青春コミック。  1月にキャストの発表と特報映像が公開されると、Twitterトレンド1位、Yahoo!の検索ランキングで1位を獲得するなど、正統派イケメン俳優2人の文字通りの“体当たり”の姿がSNSで話題に。2月には新たなキャストとして乃木坂46の与田祐希が発表され、これまでのイメージを覆すクールで凶暴な役柄に注目が集まっている。  今回公開された予告編は、離島にある大学・伊豆大学に入学した普通の青年・伊織が、「夢・友情・淡い恋」を期待し夢いっぱいで船に乗る映像からスタート。しかし、場面は一転してオリエンテーションの朝、大学で人だかりの中、服を着ていない真っ裸の状態で目覚めた伊織の姿に。そこに突如、もう1人の裸の青年・耕平も現れる。一体彼らの身に何が起こったのか。「ようこそ、“Peek a Boo(ピーカブー)”へ!」と、全身マッチョの男たちに囲まれる2人。そこから夢のキャンパスライフに危機が及び、歌って踊って、笑って泣いて、怒って叫んで、全身全霊で荒れ狂う2人の姿が映し出される。  予告を見た竜星は「出演している僕らが見ても凄くおもしろかったです! 僕たちの言いたいことがすべて詰まった予告編になっていて大満足です!」とコメント。犬飼は「もう前フリが効きすぎていて、思わず笑ってしまいました。かなりインパクトがあります」と、その完成度に太鼓判を押した。  併せて追加キャストも発表となった。与田演じる千紗の姉で超がつくシスコンの古手川奈々華役を朝比奈彩、男たちにも負けないノリの良い美人・浜岡梓役に小倉優香、大学デビューを果たした元ヤバめギャル・吉原愛菜役に石川恋、さらに古手川姉妹の父親役に高嶋政宏も参戦することが決まった。  主題歌「絶叫セレナーデ」を書き下ろしたsumikaは、オファーが来た時の心境を「最初に打ち合わせをさせて頂いた時に『ごめんね! なんか、ごめんね!』と何度も言われたのを覚えています。公開前からこれだけ大勢の方が謝罪している映画が今までにあったでしょうか」と振り返りつつ、「sumikaにとって実写映画の初主題歌(という事も相まって、僕の父さんと母さんはこんなにモザイクだらけだって知らずに映画館に行こうとしています。どうしよう)」と複雑な心境も吐露している。  映画『ぐらんぶる』は5月29日より全国公開。

  • 映画『ぐらんぶる』に出演する与田祐希の場面写真

    乃木坂46・与田祐希、金属バット振り回し&メンチ切りまくり!『ぐらんぶる』で映画デビュー

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     俳優の竜星涼と犬飼貴丈がダブル主演を務める映画『ぐらんぶる』に、乃木坂46の与田祐希が出演することが分かった。与田は本作が映画初出演となる。@@cutter 「good!アフタヌーン」(講談社)にて2014年4月から連載中の、原作:井上堅二、漫画:吉岡公威のコンビによる漫画『ぐらんぶる』は、ダイビングサークルを舞台にした漫画ながら、なぜかほぼダイビングをしないという型破りな青春コミック。既刊14巻で440万部を突破しており、2018年7月にはアニメ化もされた。昨年11月に実写映画化が発表されると、「ぐらんぶるが映画化!?」「衣装はどうするんだ!」と、主に衣装の面で絶対に映像化不可能と言われていたが、映画『ハンサム★スーツ』や『ヒロイン失格』『映画 賭ケグルイ』などを手掛けた英勉がメガホンを取り、実写化の限界に挑むこととなった。  キャストには、男子高出身で夢の大学生活を目指してきた新入生・北原伊織を、モデルとしてパリ・コレクションにも出演し、ドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ)でメインキャストを演じた竜星が、あるきっかけで伊織と衝撃的な出会いを果たす同級生・今村耕平を、2012年のジュノン・スーパーボーイ・コンテストでグランプリを獲得し、昨年の連続テレビ小説『なつぞら』(NHK)での演技も記憶に新しい犬飼が演じることがすでに発表され、大きな話題となった。  そんな本作に、乃木坂46の3期生で、モデルや女優として活躍中の与田が出演。竜星演じる北原伊織のいとこで、同じ伊豆大学に通うヒロイン、古手川千紗役を演じる。伊織と耕平のバカ騒ぎを虫ケラを見るような目で蔑んだり、男たちを足で踏んだり、さらには白目を剥くぶっ飛んだ顔を見せるなど、これまでの与田のイメージを覆す全力な体当たり演技で挑んでいる。解禁された場面写真でも、金属バットを持ちこちらを睨みつける姿と、普段はクール、でもダイビングのこととなると優しくキュートなしぐさを見せるクーデレ(クール+デレ)美少女と、正反対の2枚の姿が写し出されている。  与田は「ファンの皆様には多大なる心配をおかけしていると思いますが、私が演じる千紗は、とてもたくましい女の子なので、ヤバい男たちには負けません。なので、安心して劇場にお越しください。きっと不安は吹き飛び、笑いに変わると思います!」とコメントしている。  映画『ぐらんぶる』は5月29日より全国公開。

  • 映画『ぐらんぶる』ファーストビジュアル

    『ぐらんぶる』竜星涼&犬飼貴丈のW主演決定 まさかの“全裸”特報&ビジュアル解禁

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     俳優の竜星涼と犬飼貴丈が、映画『ぐらんぶる』でダブル主演を務めることが決定し、2人が一切衣服を身に着けていない、衝撃の特報映像と第1弾ビジュアルが解禁された。@@cutter 「good!アフタヌーン」(講談社)にて2014年4月から連載中の、原作:井上堅二、漫画:吉岡公威のコンビによる漫画『ぐらんぶる』は、ダイビングサークルを舞台にした漫画ながら、なぜかほぼダイビングをしないという型破りな青春コミック。既刊14巻で440万部を突破しており、2018年7月にはアニメ化された。昨年11月に実写映画化が発表されると、「ぐらんぶるが映画化!?」「衣装はどうするんだ!」と、主に衣装の面で絶対に映像化不可能と言われていたが、映画『ハンサム★スーツ』や『ヒロイン失格』、『映画 賭ケグルイ』などの英勉がメガホンを取り、実写化の限界に挑むこととなった。  この度、そんな本作の主演を務める2人のキャストが決定し、男子高出身で夢の大学生活を目指してきた新入生・伊原伊織を、モデルとしてパリ・コレクションにも出演し、ドラマ『同期のサクラ』(日本テレビ系)でメインキャストを演じた竜星が、そして、あるきっかけで伊織と衝撃的な出会いを果たす同級生・今村耕平を、2012年のジュノン・スーパーボーイ・コンテストでグランプリを獲得し、昨年の連続テレビ小説『なつぞら』(NHK)での演技も記憶に新しい犬飼が演じる。  解禁された特報映像は、南国らしい楽し気な音楽に合わせて、美しいサンゴと熱帯魚が拡がる、圧倒的にキレイな海が映し出される。しかしそこから一転、なぜか服を着ず、真っ裸のままキャンパスで生徒たちに囲まれる伊織(竜星)が登場し、さらに、そこへ同じく服を着ていない耕平(犬飼)までもが現れるというもの。ストーリーはまだ謎に包まれているが、とにかく主人公が予告の中で一度も服を着ていない、衝撃的な映像になっている。なお、併せて公開された第1弾ビジュアルでも、2人は何も身に着けずに、海の中を漂っている姿が写し出されている。  竜星は「来る日も来る日も裸。裸、裸、裸。ん?最初に想像していたイメージとは少し、いや、だいぶかけ離れてしまいましたが、かけがえのない裸の先輩と裸の相棒に出会うことができました」、犬飼は「沢山の素敵な出会い、撮影期間が夏だったということもあり、かけがえのない夏の思い出ができました。ほぼ裸でしたが」と、それぞれコメントしている。  今回かなり振り切った演技を披露している2人だが、竜星の担当マネージャーは「はじめてオファーをいただいた時、最大のチャンスと最大のピンチが同時に来たなと思いました」と当時を振り返り、「イベントに裸で出てくださいと言われたらどうしようと思うと怖くて眠れません…」と本作ならではの心配を告白。犬飼の担当マネージャーは「この度は千載一遇のチャンスを頂き、参加を即断即決させて頂きました。僕が立ち会った撮影現場では裸、ポスター撮影でも裸、僕は服を着た犬飼をまだ見ておりません(笑)」と話している。  映画『ぐらんぶる』は5月29日より全国公開。

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