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アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋 関連記事

  • 『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』に出演する西野七瀬

    “相原くるみ”西野七瀬の寝顔ショットに「可愛すぎる」の声殺到

    エンタメ

     女優の石原さとみが主演を務めるドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系/毎週木曜22時)で女優の西野七瀬が演じている新人薬剤師・相原くるみのインスタグラムが7日、自身の寝顔ショットを公開。くるみを演じる西野のファンからは「可愛いすぎる」「寝顔まで天使」などの声が相次いだ。@@cutter ドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』は「月刊コミックゼノン」(コアミックス)連載中の荒井ママレによる漫画『アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり』を原作とした医療ドラマ。病院内の薬剤部で主に患者の薬の調剤・製剤を行う“アンサングヒーロー(縁の下の力持ち)”薬剤師たちの知られざる舞台裏を描いていく。  本作で主演の石原はキャリア8年目の薬剤師・葵みどりを、西野はみどりから次第に影響を受けることになる新人薬剤師・相原くるみを演じている。  第4話が放送された翌日の7日、西野が演じるくるみのアカウントから「先輩に盗撮されてた」と投稿されたのは、ソファに眠っている彼女の姿を収めた写真。第4話では徹夜の作業で居眠りしたみどりを見つけた上司の瀬野(田中圭)が、彼女に毛布をかける姿が描かれ、そのシーンを踏まえてか、投稿のハッシュタグには「#毛布かけてくれてもいいのに」「#とある先輩は毛布かけられてた」と添えられている。  作品と連動した相原くるみのアカウントから投稿された寝顔写真に対して「可愛いすぎる」「可愛すぎて叫んだ」といったコメントが殺到。さらに「寝顔まで天使とは…」「毛布かけてあげたい」などの投稿も寄せられている。 引用:ドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』 西野七瀬が演じる“相原くるみ”公式インスタグラム(@aiharakurumi)

  • 木曜劇場『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』第4話場面写真

    『アンサング・シンデレラ』“瀬野”田中圭のツンデレぶりに「キュン」「優しい」

    エンタメ

     女優の石原さとみが主演を務めるドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第4話が6日に放送され、ヒロイン・みどりのクールな上司・瀬野(田中圭)が見せたツンデレぶりに、ネット上には「やっさしー♪」「キュンとしてしまった」「最高〜!!」といった反響が寄せられた。@@cutter ある日、萬津総合病院にみどりの同僚・羽倉龍之介(井之脇海)の父で医師の龍一(菅原大吉)が外傷性頸部症候群で入院してくる。龍一に軽い認知症の症状が見られることを知った龍之介は、本人にそのことを打ち明けて検査を受けるよう説得する。しかし龍一は「お前ごときに何がわかる!」と息子の言葉を退ける。  肩を落として薬剤部の部屋に戻った龍之介は、みどりが調べ物をしているところに遭遇。龍一が複数の薬を同時に飲んでいたことを知ったみどりは、薬の飲み過ぎが物忘れや不注意を引き起こしているのではと疑い、その症例を調べていたのだった。みどりは龍之介の力も借りながら、夜を徹してリサーチに没頭する。  深夜、薬剤部の部屋に戻ってきた副部長の瀬野は、机に突っ伏して眠っているみどりの姿を見る。みどりを心配そうに見つめる瀬野は舌打ちすると「…たくもう…」とつぶやき、彼女の背中にそっとブランケットをかける。  いつもはクールで無愛想なキャラクターの瀬野が不意に見せた優しさに、ネット上には「瀬野さんやっさしー♪」「普通にキュンとしてしまった」「ツンデレ最高〜!!」などの声が殺到。さらに「1話ではツン率多めな瀬野さんだったけど回を追うごとに人間味増してる」「瀬野さんのキャラ、どストライク…」といったコメントも寄せられていた。

  • (左から)田中圭、井之脇海

    田中圭&井之脇海、フェイスシールド越しの笑顔に「爽やかな2人」の声

    エンタメ

     女優・石原さとみ主演のドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の公式ツイッターが6日に、出演者の田中圭と井之脇海の2ショットを公開。2人がフェイスシールド越しに見せた笑顔に、ファンからは「爽やかな2人」「すんっごく爽やか」などの声が相次いだ。@@cutter 公式ツイッターが「メンズ薬剤師の2ショットです」と投稿したのは、田中と井之脇の2ショット。撮影の合間に、フェイスシールドを付けて待機している2人が、カメラに笑顔を見せている。  フェイスシールド越しでも分かる2人の明るい笑顔に、ファンからは「爽やかな2人が素敵すぎます~」「爽やかな2ショットありがとうございます♪」「2人ともすんっごく爽やか」といったコメントが殺到した。  ドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』は、「月刊コミックゼノン」(コアミックス)で連載中の荒井ママレによる漫画『アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり』を実写化した医療ドラマ。病院内の薬剤部で主に患者の薬の調剤・製剤を行う“病院薬剤師”たちの知られざる舞台裏を描いていく。  石原はキャリア8年目の薬剤師・葵みどり役を演じ、田中は薬剤部の副部長・瀬野章悟を、井之脇はみどりの同僚・羽倉龍之介に扮している。ドラマが4月放送予定だったものの、新型コロナウイルス感染拡大に伴う撮影中断によって放送を延期。先月16日に第1話が放送された。 引用:ドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』公式ツイッター(@unsung2020)

  • 木曜劇場『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』第4話場面写真

    『アンサング・シンデレラ』第4話 “みどり”石原さとみにSOS 壊れかけた家族の絆

    エンタメ

     女優・石原さとみが主演を務めるドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系/毎週木曜22時)第4話が今夜放送。第4話では、搬送されてきた樹里(久保田紗友)が、葵みどり(石原)にバラバラの家族を助けてほしいと助けを求める。@@cutter 本作は「月刊コミックゼノン」(コアミックス)連載中の荒井ママレによる漫画『アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり』を原作とした、日本の連ドラ初の病院薬剤師を主人公としたドラマ。病院内の薬剤部で主に患者の薬の調剤・製剤を行う“アンサングヒーロー(縁の下の力持ち)”薬剤師たちの知られざる舞台裏を描く。  みどりが『娘娘亭』で食事をしていると、辰川秀三(迫田孝也)の娘・樹里が帰って来る。みどりは具合が悪そうな樹里を気にするが、辰川は客にあいさつをしない樹里を叱り、最近は自分と口も聞かないと嘆く。みどりはそれでも樹里を心配するが、一緒にいた小野塚綾(成田凌)にはお節介と言われてしまう。  翌日、みどりは相原くるみ(西野七瀬)に樹里の話をするが、くるみは樹里のことよりも、みどりが小野塚と食事をしていたことが羨ましがる。  そんな調子で廊下を歩いていると、年配の患者、龍一(菅原大吉)がうずくまっていた。介助しようとするみどりに、龍一は「自分は医者だ、薬剤師より自分の体のことはよく分かっている」と言い放ち、妻の志帆(宮田早苗)と病室に戻ってしまう。龍一は病院経営者で、後輩薬剤師の羽倉龍之介(井之脇海)の父親だった。  みどりとくるみは龍一に服用中の薬などを聞きに行くが、瀬野章吾(田中圭)から救急センターに来いと連絡が。自分の店で倒れていた樹里が搬送されたのだ。  駆けつけた辰川は、医師から樹里が摂食障害だと告げられる。みどりは樹里の祖父・太一(伊武雅刀)が末期がんで入院していることも知るが、太一には本当の病名は知らされておらず…。壊れかけた家族の絆を憂う樹里は、みどりに助けを求める。  木曜劇場『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』第4話は、フジテレビ系にて8月6日22時放送。 @@insert1

  • 『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』に出演する西野七瀬

    西野七瀬「くるみの髪型アレンジは、毎回かわっています」 「かわいすぎる」の声殺到

    エンタメ

     西野七瀬が30日、自身のインスタグラムを更新し、出演中のドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系/毎週木曜22時)で演じている役柄のヘアスタイルについてつづった。@@cutter 本作で演じている新人薬剤師・相原くるみの役衣装での写真をアップし、「くるみの髪型アレンジは、毎回変わっています」と明かした西野。  第1話は比較的そろった前髪に、ウェーブがかかった横髪、後ろで緩く結んでいるスタイル。第2話では少々カールのかかった前髪、第3話では、1話2話と比べてスッキリとまとめられたアップと、同じ「まとめ髪スタイル」でも微妙な違いを見せていた西野。よく見ないと気づかない程度の変化だが、彼女とドラマスタッフのこだわりが感じられる。  コメント欄には、「くるみちゃん可愛すぎる」「毎回可愛いんだよなぁ〜」といった称賛が相次いだほか、「髪型チェックします」「くるみちゃんの今日の髪型楽しみ」と期待を寄せるファンも。31日12時現在で、2000件を超えるコメントが相次いでいる。 引用:「西野七瀬」インスタグラム(@nishino.nanase.official)

  • 木曜劇場『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』第3話場面写真

    『アンサング・シンデレラ』“小野塚”成田凌の“キャラ変”に視聴者驚き

    エンタメ

     女優の石原さとみが主演を務めるドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第3話が30日に放送され、成田凌演じる小野塚の“キャラ変”ぶりが描かれると、ネット上には「屈折したキャラがホント似合う」「キャラ変最高です」といった反響が寄せられた。@@cutter 本作は「月刊コミックゼノン」(コアミックス)連載中の荒井ママレによる漫画『アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり』を原作とした医療ドラマ。病院内の薬剤部で患者の薬の調剤・製剤を行う“アンサングヒーロー(縁の下の力持ち)”である薬剤師たちの知られざる舞台裏を描いていく。  みどりは、搬送された小学校教師・新田(浅利陽介)の処置を手伝うことに。彼女は、新田が服用していた大量の薬の中から、半分に割られて処方された錠剤があることを発見。錠剤を割る処方は、その薬剤で行ってはいけないものだった。  ドラッグストアに電話して新田の薬を出した薬剤師に問い合わせるものの、白けた対応が返ってくるのみ。みどりは直接ドラッグストアに赴くと、なじみの中華料理店で顔を合わせていた小野塚(成田)が薬剤師として働いていて、新田の薬を処方していたが判明する。  小野塚は中華料理店での穏やかな表情から想像もつかない無愛想な態度で、ドラッグストアでの仕事が激務であることをみどりに説明し「一人一人の患者にいちいち気を使ってなんかいられるわけがない」と開き直る。小野塚のひょう変ぶりに、ネット上には「小野塚さん…嫌な…やつ?」「中華屋の時と人格違いすぎ」などの声が集まった。  その後、小野塚が奨学金の返済のために、それを肩代わりしてくれたドラッグストアに勤務していることが判明。小野塚自身が理想とする薬剤師像と現実の生活に苦悩する姿が描かれると、ネット上には「切ない」「小野塚の気持ちもわかるな…」といったコメントが投稿されたほか、小野塚役を務める成田は映画『スマホを落としただけなのに』などでもキャラがひょう変する演技を見せていることもあり、「屈折したキャラがホント似合う」「キャラ変最高です」「演技うまいなぁ〜」などの称賛が相次いだ。

  • (左から)西野七瀬、田中圭

    西野七瀬&田中圭、ダブルピース2ショット 『あな番』思い出すファンも

    エンタメ

     女優・石原さとみ主演のドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の公式ツイッターが30日に、出演者の田中圭と西野七瀬の2ショットを公開。2019年放送のドラマ『あなたの番です』(日本テレビ系)で共演した2人が笑顔で並ぶ姿に、ファンからは「この2ショ見たかった」「あな番コンビ最高」などの声が集まった。@@cutter 公式ツイッターが「可愛い2人のダブルピース」と投稿したのは、田中と西野の2ショット。病院薬剤師の制服を着てフェイスシールドを装着した2人がダブルピースをしながら笑顔でカメラを見つめている。  この2人は、2019年に放送され大きな話題を集めたドラマ『あなたの番です』(日本テレビ系)で共演。殺人事件がひん発するマンションを舞台にしたミステリードラマに、田中は件解決に奔走する主人公・手塚翔太役を務め、西野はマンションの住人で女子大生の黒島沙和役で出演していた。  田中と西野が笑顔で並ぶ姿に、ファンからは「この2ショ見たかったです!!」「2人とも可愛い」「ほのぼのしてて癒やされる」などのコメントに加えて「あな番コンビ最高」「あな番コンビめっちゃ好きです!」といった投稿も相次いだ。  ドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』は、「月刊コミックゼノン」(コアミックス)で連載中の荒井ママレによる漫画『アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり』を実写化した医療ドラマ。病院内の薬剤部で主に患者の薬の調剤・製剤を行う“病院薬剤師”たちの知られざる舞台裏を描いていく。石原はキャリア8年目の薬剤師・葵みどり役を演じ、田中は薬剤部の副部長・瀬野章悟役、西野は新人薬剤師・相原くるみに扮している。本作は4月から放送開始予定だったものの新型コロナウイルス感染拡大に伴う撮影中断によって放送を延期。今月16日に第1話が放送された。 引用:ドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』公式ツイッター(@unsung2020)

  • (左から)石原さとみ、田中圭

    石原さとみを田中圭が消毒中 『アンサング・シンデレラ』オフショット 「可愛いが溢れてる」の声

    エンタメ

     女優・石原さとみ主演のドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の公式ツイッターが29日に、石原と出演者の田中圭の2ショットを公開。笑顔の田中が石原の手をアルコール消毒している姿に、ファンからは「かわいい」「微笑ましい」などの声が相次いだ。@@cutter 公式ツイッターが「アルコール消毒はしっかりね!!」と投稿したのは、石原と田中のオフショット。病院薬剤師の制服を着てフェイスシールドを装着した2人が、ソーシャルディスタンスを保ちながらカメラの前に並んでいる。写真には石原が笑顔で差し出した手のひらに、田中が消毒用のアルコールをかける姿が収められている。  石原と田中の2ショットに、ファンからは「かわいい2ショット」「かわいい×かわいい」「微笑ましい仲良し二人」「お二人とも素敵な笑顔」などのコメントが寄せられたほか、「私も圭くんにアルコール消毒してほしい…」「アルコール消毒されたいい」といった“消毒リクエスト”も届いた。  ドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』は、「月刊コミックゼノン」(コアミックス)で連載中の荒井ママレによる漫画『アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり』を実写化した医療ドラマ。病院内の薬剤部で主に患者の薬の調剤・製剤を行う“病院薬剤師”たちの知られざる舞台裏を描いていく。石原はキャリア8年目の薬剤師・葵みどり役を演じ、田中は薬剤部の副部長・瀬野章悟に扮している。  4月放送予定だったものの、新型コロナウイルス感染拡大に伴う撮影中断によって放送を延期。今月16日に第1話が放送された本作。今回の投稿でも、感染予防対策に余念がない撮影現場の様子がうかがえる。 引用:ドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』公式ツイッター(@unsung2020)

  • 木曜劇場『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』第3話場面写真

    『アンサング・シンデレラ』第3話 “みどり”石原さとみ、“小野塚”成田凌の本性に憤慨

    エンタメ

     女優・石原さとみが主演を務めるドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系/毎週木曜22時)第3話が今夜放送。第3話では、実は薬剤師だった小野塚綾(成田凌)の本性を知った葵みどり(石原)が憤る。@@cutter 本作は「月刊コミックゼノン」(コアミックス)連載中の荒井ママレによる漫画『アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり』を原作とした、日本の連ドラ初の病院薬剤師を主人公としたドラマ。病院内の薬剤部で主に患者の薬の調剤・製剤を行う“アンサングヒーロー(縁の下の力持ち)”薬剤師たちの知られざる舞台裏を描く。  みどりと相原くるみ(西野七瀬)は副部長の瀬野章吾(田中圭)から、搬送された小学校教師・新田奏佑(浅利陽介)の処置を手伝うよう呼ばれる。調剤室に戻る途中、みどりは病院薬剤師の忙しさに嫌気がさすくるみに産休育休を取っていた先輩が戻ってくることを告げるが、その先輩はドラッグストアに転職することになってしまう。刈谷奈緒子(桜井ユキ)も、このままでは忙しくなりすぎてみんな辞めてしまうと嘆くが販田聡子(真矢ミキ)にいさめられる。  一方、みどりとくるみは、意識を取り戻した新田が服用していた大量の薬のなかから、日付の古い薬や半分に割られて処方された錠剤があることを発見。錠剤を割る処方は、その薬剤で行ってはいけないものだった。みどりから話を聞いた刈谷たちも憤る。  ドラッグストアに電話して新田の薬を出した薬剤師に問い合わせるが、白けた対応が返ってくるだけ。それならばと、みどりは直接ドラッグストアに赴く。店内に入り、薬剤師を探すみどりに声をかけた店員は、「娘娘亭」で顔見知りの小野塚だった。  小野塚が薬剤師だということを隠していた事、そして新田の薬について電話で応対していたのも小野塚だと知って憤るみどり。しかし、小野塚も病院薬剤師を嫌っている様子で…。  木曜劇場『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』第3話は、フジテレビ系にて7月30日22時放送。

  • 『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』で主演を務める石原さとみ

    石原さとみ、華やかさ封印!『アンサング・シンデレラ』で新たな魅力発揮

    エンタメ

     石原さとみがドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系/毎週木曜22時)でキャリア8年目の薬剤師に扮し、ネット上では「こういう石原さとみが見たかった」「演技がナチュラルでいい」と反響を呼んでいる。石原といえば、その美貌と華やかなオーラを生かした作品が印象的だが、本作で演じているのは、落ち着いたトーンと静かな佇まいの中に「患者を救いたい」と情熱や正義感をみなぎらせるキャラクター。病院の“縁の下の力持ち”といった役どころで母性までを感じさせるなど、新たな魅力を発揮している。@@cutter■凛としたまなざし、ピンと伸びた背筋で正義感を体現  原作は、「月刊コミックゼノン」で連載中の荒井ママレによる『アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり』。病院内の薬剤部で主に患者の薬の調剤・製剤を行う“病院薬剤師”たちの知られざる舞台裏を描く。病院薬剤師を主人公にしたドラマは日本の連ドラ史上初となり、これまで脚光を浴びてこなかった存在にスポットを当てた、新たな医療ドラマだ。  石原が演じるのは、清潔感あふれるお団子ヘアで、病院内を走り回る薬剤師の葵みどり。1話では、患者が日常的に服用している薬に気づいたみどりが、心肺停止に陥った患者を救った。しかし、患者の家族たちには医者の姿しか目に見えておらず、薬剤師は感謝の言葉もかけてもらえない。薬剤師は、裏方に徹する存在であることが描かれた。  そんな中でもみどりは、「患者さんを救いたい」「正しい薬を渡したい」というブレない信念を持ち、仕事に従事する。石原の凛としたまなざしやピンと伸びた背筋も、みどりの正義感を表現しているし、落ち着いたトーンで患者に薬の大切さを説明する場面でも、命と向き合う仕事への覚悟が伝わる。  SNS上では「みどりがかっこいい」との声も多く見受けられた。ドラマの公式サイトでは「薬剤師というお仕事をもっと多くの人に知っていただきたい」と語っていた石原だが、もちろんドラマだけにフィクションとしての展開はあれど、薬剤師が素晴らしい仕事であることがしっかりと視聴者に届き始めている。 ■“見守る力”と“母性”のオーラを放つ、石原さとみの新境地    これまでも、数多くのお仕事ドラマに出演してきた石原。石原の華やかなオーラを存分に生かしたドラマで印象強いのが、2016年放送『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)。おしゃれが大好きでド派手ファッションを戦闘服に突き進む、スーパーポジティブな悦子を生き生きと演じた。地味と思われる仕事に焦点を当てるという意味では、『アンサング・シンデレラ』と『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』も同じなのだが、ヒロインの表情、まとう空気がまったく違うのも面白い。  そして法医解剖医の三澄ミコトに扮した『アンナチュラル』(TBS系)は、30代に突入した石原の代表作ともいうべき1作。石原はサバサバとしつつも、悲しみを背負った主人公を演じきり、あらゆるドラマ賞の主演女優賞を受賞。生と死を通して社会問題を描く内容も支持を得て、続編を希望する声が上がるほどの人気ドラマとなった。  『アンサング・シンデレラ』のみどりは、それらの印象的なヒロインの中でも最も、石原持ち前の華やかさを封印し、誰かを“支える”、そして“見守る”ことに徹している役柄のように感じる。常に患者のことを一番に考え、未来へと命をつないでいく手助けをするのが、みどりだ。  またキャリアとスキルを身に付けた女性として、西野七瀬が演じる新人薬剤師・くるみの成長を見守る役どころでもある。相手に寄り添い、包み込もうとするみどりからは、母性のような温かさがにじみ出てくる。現在33歳になった石原だからこそ、説得力を持って演じられた役柄と言えよう。ちなみに、患者の“その後”が映し出されるエンディングも感動的で、みどりだけでなく、本作自体が“見守ること”を大切にしていることが分かる。@@separator■インタビューで明かした、「励ましたい」という思い    本作でインタビューした際、石原は「誰かを励ますことのできる人になりたい」と女優業に抱く希望を明かしていた。20代で経験したさまざまな出会いから、その意志が芽生えたそうで「私が何かをすることで、誰かを喜ばせることができるかもしれない。作品選びにしても、自分が選ばせていただける立場だったとしたら、“励まし”というテーマはブレずに持っていたい」と力強く語っていたのが、深く印象に残っている。  さらに「実際に薬剤師として働く方にとって、“明日もがんばろう”という活力になれたらうれしい」と願いを込めていた石原。本作はまさに、彼女が大切にしている“励まし”が詰まったドラマとなり、そういった意味でも、石原さとみの新たな代表作の一つとなる予感に満ちている。(文:成田おり枝)

  • 『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』に出演する西野七瀬

    『アンサング・シンデレラ』“相原”西野七瀬、唐突な関西弁にネット歓喜「かわいすぎ」

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     女優・石原さとみが主演を務めるドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第2話が23日に放送され、新人薬剤師の相原くるみ役の女優・西野七瀬が劇中で度々関西弁を披露すると、ネット上には「関西弁入れてくれるの嬉しい」「関西弁かわいすぎ」などの投稿が集まった。@@cutter 本作は「月刊コミックゼノン」(コアミックス)連載中の荒井ママレによる漫画『アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり』を原作とした医療ドラマ。病院内の薬剤部で主に患者の薬の調剤・製剤を行う“アンサングヒーロー(縁の下の力持ち)”薬剤師たちの知られざる舞台裏を描いていく。  ある日、萬津総合病院に麻薬取締官が管理調査に来ることに。そんな中、麻薬管理室にある医療麻薬フェンタニルの数が帳簿の数と合わないことが判明。ベテラン薬剤師・荒神(でんでん)によると、病棟での急変対応のために用意しておきたいと言う本村医師から要請され1つ渡したとのこと。  新人薬剤師の相原(西野)は、薬剤部部長・販田(真矢ミキ)の指示により会議中の本村医師の元へ。相原はメモでフェンタニルの行方を探していると伝えると、本村は「フェンタニルなら使わなかったよ」と一言。この答えに対して相原は、真剣な表情で「ほんまですか? それ今どこに?」と関西弁で聞き返す。  相原を演じる大阪府出身の西野が関西弁のセリフを発すると、ネット上には「なぁちゃんの関西弁入れてくれるの嬉しい」「なぁちゃんの関西弁ええやんっ!」「七瀬の関西弁かわいすぎ」といった声が相次いだ。  また、その後のシーンでも西野の口から関西弁のセリフが飛び出すと、ネット上には「時々出る関西弁かわいい」「たまに出る方言が可愛い~」「なーちゃん時々方言なのズルくない?かわいすぎますて」などの反響が寄せられていた。

  • (左から)石原さとみ、田中圭、吉田鋼太郎

    田中圭&吉田鋼太郎、“おっさんずラブ”コンビに石原さとみもニッコリ

    エンタメ

     女優・石原さとみ主演のドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の公式ツイッターが23日に石原と共演の田中圭、そして俳優の吉田鋼太郎の3ショットを公開。田中と吉田が共演したドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)をほうふつさせる写真に、ファンからは「可愛すぎる!!」「微笑ましい!」などの声が集まった。@@cutter 『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』は、病院内の薬剤部で主に患者の薬の調剤・製剤を行う“病院薬剤師”たちの知られざる舞台裏を描いていく。石原は主人公であるキャリア8年目の薬剤師・葵みどり役を演じ、田中は薬剤部の副部長・瀬野章悟にふんしている。  ドラマの第2話放送の4時間前に公式ツイッターが「〇っさんずラブな写真が撮れましたので、ご報告いたします」と投稿したのは、石原と田中、そして27日から放送が再開するドラマ『SUITS/スーツ2』(フジテレビ系/毎週月曜21時)に出演中の吉田が並んだ2枚の写真。  1枚目の写真では中央にいる吉田が向かって右側の田中の肩を抱き、田中と石原がニッコリ。そして2枚目の写真では、吉田が向かって左側の石原の両肩に手を添え、笑顔の2人に対し田中が微妙な表情を浮かべている。  この2枚の3ショットに、ファンからは「3人とも可愛すぎる!!」「微笑ましい!最高」といった声のほか、2枚目の田中の表情について「さとみちゃんとの2ショット見る圭くんの顔っっ笑」「なんか言いたいこといっぱいの圭くんの顔!」などのツッコミも寄せられている。  また公式ツイッターからは第2話放送前日に出演者の西野七瀬の笑顔の写真が公開され、さらに第2話放送の1時間前には、石原のソロショットも披露されていた。 引用:ドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』公式ツイッター(@unsung2020)

  • 木曜劇場『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』第2話場面写真

    『アンサング・シンデレラ』第2話 “みどり”石原さとみ、薬剤部の危機に奮闘

    エンタメ

     女優・石原さとみが主演を務めるドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系/毎週木曜22時)第2話が今夜放送。15分拡大放送の第2話では、石原演じる葵みどりが重症患者の対応に奮闘。同じ頃、麻薬取締官による医療麻薬の管理調査の知らせを受けた調剤室はパニックにおちいる。@@cutter 本作は「月刊コミックゼノン」(コアミックス)連載中の荒井ママレによる漫画『アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり』を原作とした、日本の連ドラ初の病院薬剤師を主人公としたドラマ。病院内の薬剤部で主に患者の薬の調剤・製剤を行う“アンサングヒーロー(縁の下の力持ち)”薬剤師たちの知られざる舞台裏を描く。お団子ヘアを揺らしながら、患者と真剣に向き合う主人公・葵みどりを石原が演じ、西野七瀬、成田凌、桜井ユキ、井之脇海、田中圭、真矢ミキらが共演する。  販田聡子(真矢)に早く調剤室に戻ってくるよう釘を刺され、相原くるみ(西野)とともに早足で病室を巡回するみどり。右腕の骨折で入院している大宮清(小林隆)の病室に入ると、見舞いに来ていた篠原麻利絵(大後寿々花)と何やら言い争いをしていた。  口論を止めた後、みどりは入院前に飲んでいた薬がないか聞くが、大宮は「知らないよそんなこと」と吐き捨て、ポーチを持ってトイレへと立ってしまう。大宮は麻利絵の父親らしいが、何やら事情がありそうだった。  一方、調剤室には販田が慌てて駆け込み、病院で扱っている医療用麻薬が適切に管理されているかを確認するため麻薬取締官が管理調査に来ると告げる。刈谷奈緒子(桜井)は調剤室にある医療麻薬の数が帳簿と合っていることを確認。だが、販田が工藤虹子(金澤美穂)たちとともに他の保管状況を調べると、麻薬管理室の薬剤の数が足りなかった…。  そんな中、大宮が意識不明で倒れてしまう。みどりはくるみを調剤室へと帰し、麻利絵と一緒に救急処置室に搬送される大宮に付き添う。そこで医師とともに瀬野章吾(田中)がケアにあたるが、大宮の容態は重篤に…。  木曜劇場『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』第2話は、フジテレビ系にて7月23日22時放送(15分拡大)。

  • 『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』に出演する西野七瀬

    西野七瀬の“新人時代”の思い出「アイドルって、めちゃくちゃ働くんだ」

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     乃木坂46を卒業後、女優としてまい進する西野七瀬が今挑んでいるのが、石原さとみ主演の『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系/毎週木曜22時)だ。病院薬剤師たちの知られざる舞台裏を描いていく本作で、新人薬剤師の相原くるみを演じている西野。そんな彼女自身の“新人時代”はどんなものだったのか――。乃木坂46加入時、卒業後一人で歩み始めた当初、そして、女優として新人ともいえる今について話を聞いた(本記事の取材は3月に行いました)。@@cutter■乃木坂46に加入した頃「アイドルって、めちゃくちゃ働くんだ」 @@insert1  2011年8月、17歳の時、乃木坂46の1期生オーディションに合格。4ヵ月後に高校を転校し、大阪から上京してきた西野。当時のことを「楽しかった」という一方、やはり大変なことも多かったと振り返る。  「アイドルって、めちゃくちゃ働くんだと思いました。当時は体力が全然なかったので、仕事でぐったり疲れて寝て、次の日、寝坊してしまうこともあって(苦笑)。その日その日の仕事をこなすのが、精いっぱいでした。あと、大阪にいた時はほとんど電車に乗っていなかったので、東京の満員電車にはなかなか慣れなかったです」。  そんな多忙な新生活を支えていたのが、同じ上京組で寮生活をおくる乃木坂46のメンバーだった。かつて「集団行動は苦手」と明かしていた西野だが、「今思うと、特につらくはなかったなと思うんです」とほほ笑む。  「メンバー同士で励まし合うということは特になかったですけど、仕事終わりにみんなで食堂に集まってテレビを見ながらご飯を食べるのがすごく楽しくて安らぎでした。当時はこのグループがどうなっていくのかが楽しみだったんです。芸能界のこともまだ何も知らなかったし、とりあえず目の前にあるお仕事をみんなでやっていこうという気持ちで。全てが新しいことだったので、新鮮で楽しんでやっていました」。 ■グループ卒業直後には寂しさも「乃木坂46は帰る場所だった」 @@insert2  乃木坂46のエースとして活動する中、2018年12月にグループを卒業後、完全に一人での活動へ。乃木坂46在籍時から雑誌「non-no」(集英社)の専属モデル、ドラマ『電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018』(テレビ東京系)で主演を務めるなど、一人での仕事も経験していた西野。グループと一人での仕事の違いは分かっていたつもりだったが、乃木坂46卒業直後はやはり寂しさがあったという。  「私にとって、乃木坂46は帰る場所というイメージで。『聞いてよ、こんな話があって』というささいな話を今までだったらメンバーにすぐ話せていましたが、そういう場所がないのでできない。一人になって初めの頃は、こういうことなんだと実感しました」。 @@insert3  本作で演じるくるみは、「医者は無理そうだけど、薬剤師なら自分でもできそうだし、医者ほど責任は生じない」という消極的な理由で薬剤師の道を選んだが、みどり(石原)が患者と真摯(しんし)に向き合い懸命に働く姿を近くで見るうちに、仕事に対する意識が変化していく。西野も一人での仕事を重ねていく中で、仕事に対する“責任感”や“挑戦心”が強くなった。  「一人でやったことが全て結果になるので、仕事に対する意識は変わりました。『グータンヌーボ2』(カンテレ)のMCのお話も、もともと話すことは得意ではないし、プレッシャーもありましたが、せっかくお話をいただいたのでまずはやってみようと思って。得意か苦手か分からないけど、それもやらないと分からない。もしやって苦手だったら、それで1つ学習できるし、やってみて楽しければそれがもっと広がるので、いろいろ挑戦してみようと。そういう気持ちは一人になってから、より強くなりましたね」。@@separator■「社交的になりました」一人になってからの変化 @@insert4  グループを卒業してからの一番の変化を問うと「社交的になりました」と照れ笑いを浮かべながら答えた西野。乃木坂46在籍時は、内向的な性格で「家が大好きで、絶対家から出たくなかった」と振り返るが、「この1年でだいぶ変わりました」と明かす。  「グループの時は毎日のようにメンバーと一緒にいたので、自分から外の誰かに話しかけることをほとんどしてこなかった。コミュニケーションを取る必要性をあまり感じてなかったんです。でも、一人になってからはコミュニケーションを取りたいなっていう気持ちになって、自分から人に話しかけるようになって。今では逆に家にいるのが苦手になってしまって、なるべく人を誘って出かけるようになりました(笑)。人とご飯食べたりするのが楽しいって気付いたんです。今作でも、石原さんや薬剤部のメンバーとコミュニケーションを取って仲良くなっていきたいですね」。 @@insert5  話題となった『あなたの番です』(日本テレビ系)では、物語のキーパーソンを務める難役に挑戦。実力派の役者陣と共演することで気づいたことも。  「壁にぶち当たったときは、周りの人に助けてもらおうと思えるようになりました。昔は人に相談できなかったのですが、社交的になったこともあり、共演者の方やスタッフさんに『こういうときはどうするんですか?』とか、いろいろ聞けるようになって。先輩方のお芝居や現場でのあり方などを、近くで見られることは本当にありがたいです」。  そんな成長著しい西野に、話題作に出演し、女優としての手応えを得たのかと問うと、即座に否定する。「くるみのようにまだまだ新人。指示をいただいたり、演技の方向性を決めてもらえたりすると、安心してできますが、自分で考えて表現するのは、まだ自信がないんです」と吐露し、「今後はもっと伸ばしていきたい」と目を輝かせなから意気込んだ西野。“女優”としての新人時代を模索する彼女の成長が楽しみだ。(取材・文:高山美穂 写真:松林満美)  『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』はフジテレビ系にて毎週木曜22時放送。

  • (左から)石原さとみ、西野七瀬

    石原さとみ&西野七瀬、田中圭を見つめる“いたずらっ子”な笑顔に反響

    エンタメ

     女優・石原さとみ主演のドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の公式ツイッターが17日に、主演の石原をはじめ西野七瀬や田中圭らが写った写真を公開。石原と西野の“いたずらっ子”な笑顔や恥ずかしそうな田中の姿に、ファンからは「かわいすぎます!!」「めちゃくちゃ可愛いです」といった声が殺到した。@@cutter 本作は、「月刊コミックゼノン」(コアミックス)連載中の荒井ママレによる漫画『アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり』を実写化。病院内の薬剤部で主に患者の薬の調剤・製剤を行う“病院薬剤師”たちの知られざる舞台裏を描いていく。石原はキャリア8年目の薬剤師・葵みどりを演じ、田中は薬剤部の副部長・瀬野章悟、西野は新人薬剤師・相原くるみにふんしている。  公式ツイッターが「1話のこぼれエピソード写真 1人私服の田中圭さんを面白がる皆さま」と投稿したのは、薬剤師の制服を着た石原と西野をはじめ、看護師役や医師役の俳優たちが、笑顔でカジュアルな服装の田中を見つめている写真。先日放送された第1話では、勤務を終えた瀬野がみどりのピンチのために病院へ駆け付けようとするシーンが描かれていた。  制服姿のキャストが、1人カジュアルないでたちで照れくさそうに佇む田中に対して“いたずらっ子”な笑顔を浮かべる様子に、ファンからは「空気感伝わる面白い写真」「皆にニヤニヤされて、なんかいい顔してるw ふふふ」「現場の楽しさが伝わります」「かわいすぎます!!」「めちゃくちゃ可愛いです」などのコメントが相次いでいる。 引用:ドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』公式ツイッター(@unsung2020)

  • 木曜劇場『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』第1話場面写真

    『アンサング・シンデレラ』初回 石原さとみ&西野七瀬に「美しい」「贅沢」の声

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     女優の石原さとみが主演を務めるドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第1話が16日に放送され、病院薬剤師の主人公を演じる石原と、新人薬剤師に扮した西野七瀬の2ショットに、ネット上には「美しすぎる…」「贅沢すぎる」といった声が相次いだ。@@cutter 本作は「月刊コミックゼノン」(コアミックス)連載中の荒井ママレによる漫画『アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり』を原作とした医療ドラマ。病院内の薬剤部で主に患者の薬の調剤・製剤を行う“アンサングヒーロー(縁の下の力持ち)”薬剤師たちの知られざる舞台裏を描いていく。  第1話の冒頭、物語の舞台となる萬津総合病院に蜂に刺された急患が搬送されてくる。治療室が慌ただしくなる中、薬剤部副部長の瀬野(田中圭)と薬剤師8年目となる葵みどり(石原)が治療にあたる医師や看護師たちをサポートする。画面にお団子ヘアのみどりが真剣な表情とキビキビとした所作で仕事をこなしていく姿が映し出されると、ネット上には「カッコいいなぁ」「お団子ヘアかわいい〜〜!」などの反響が寄せられた。  そんな中、萬津総合病院薬剤部に新人薬剤師として相原くるみ(西野七瀬)がやってくる。薬剤部部長の販田聡子(真矢ミキ)に連れられ、病院の廊下を歩くくるみが画面に登場すると、ネット上には「どのアングルで映ってもかわいい」「七瀬さん可愛すぎる」といったコメントが投稿された。  蜂に刺された急患の処置が終わった治療室で初めて顔を合わせることになったみどりとくるみ。その後、みどりは薬剤師の仕事を教えるためにくるみと行動を共にすることに。みどり役の石原とくるみ役の西野が並んで院内を慌ただしく動き回る姿に、ネット上には「この2人美しすぎる…」「石原さとみと西野七瀬の組み合わせが贅沢すぎる」「この2ショット反則すぎん?」などの声が集まっていた。

  • (左から)石原さとみ、西野七瀬

    石原さとみ、西野七瀬のインスタグラムに登場 美女2ショットにファンほれぼれ

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     女優の西野七瀬が16日にインスタグラムを更新し、同日スタートしたドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系/毎週木曜22時)で共演中の女優・石原さとみとの2ショットを公開。西野と石原が並ぶ姿に、ファンからは「かわいい」「2人とも美人すぎ」といった声が集まった。@@cutter 本作は「月刊コミックゼノン」(コアミックス)で連載中の荒井ママレによる漫画『アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり』を実写化した医療ドラマ。病院内の薬剤部で主に患者の薬の調剤・製剤を行う“病院薬剤師”たちの知られざる舞台裏を描いていく。石原はお団子ヘアがチャームポイントの主人公、病院薬剤師の葵みどりを演じ、西野はみどりと同じ薬剤部で働く新人の病院薬剤師・相原くるみを演じる。  西野は16日、第1話の放送を告知するとともに、共演している石原との2ショットを公開。写真の中の2人は、DREAMS COME TRUEが歌うドラマの主題歌「YES AND NO」のCDを持って笑顔を見せている。  西野と石原の2ショットにファンからは「かわいい」「2人とも美人すぎ」「美しすぎる」などのコメントが殺到。当初は4月スタートだったものの、新型コロナウイルス感染拡大防止のために撮影中断を経て、約3ヵ月遅れで始まった初回の放送終了後には、ファンから「撮影大変だったと思うけど頑張ってくれてありがとう」「めっちゃいいドラマ」といった感想も寄せられている。 引用:「西野七瀬」インスタグラム(@nishino.nanase.official)

  • 木曜劇場『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』第1話場面写真

    今夜スタート『アンサング・シンデレラ』 石原さとみ、舞台裏のヒーロー・病院薬剤師に

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     女優・石原さとみが主演を務めるドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系/毎週木曜22時)が今夜スタート。決して脚光を浴びることはないが、患者の“当たり前の毎日”を取り戻すために日々奮闘する病院薬剤師を石原が熱演する。@@cutter 本作は「月刊コミックゼノン」(コアミックス)連載中の荒井ママレによる漫画『アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり』を原作とした、日本の連ドラ初の病院薬剤師を主人公としたドラマ。病院内の薬剤部で主に患者の薬の調剤・製剤を行う“アンサングヒーロー(縁の下の力持ち)”薬剤師たちの知られざる舞台裏を描く。お団子ヘアを揺らしながら、患者と真剣に向き合う主人公・葵みどりを石原が演じ、西野七瀬、成田凌、桜井ユキ、井之脇海、田中圭らが共演する。  萬津総合病院薬剤部に勤務する薬剤師・葵みどり(石原)は、救急センターで蜂に刺されて搬送された患者に投薬する医師を薬剤部副部長の瀬野章吾(田中)とサポートしていた。  心肺停止に陥った患者が心臓マッサージを受ける中、患者が日頃服用している薬に気づいたみどりが医師に報告したことで患者の心拍は回復。薬剤部部長の販田聡子(真矢ミキ)が連れてきた新人の相原くるみ(西野)は薬剤師が患者を救ったと感動するが、患者の家族たちは医師にしか感謝をしない。その疑問をくるみにぶつけられたみどりは、「感謝されたいなら薬剤師は向いてない」と答える。  その後、くるみを連れて患者の投薬状況を見て回ったみどり。大忙しの薬剤室に戻り、刈谷奈緒子(桜井)に一喝されながらも届いた処方箋を調剤を始めるが林医師の処方箋に疑問を抱き、すぐに疑義照会(処方箋を出した医師への問い合わせ)をする。ところが、このことが林とみどりの因縁に…。  木曜劇場『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』第1話は、フジテレビ系にて7月16日22時放送。初回15分拡大。

  • 『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』で主演を務める石原さとみ

    石原さとみ、女優業に抱く希望「励ますことのできる人になりたい」

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     石原さとみが病院薬剤師を演じるドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』の放送が、いよいよスタートする。新型コロナウイルス感染拡大の影響から、一時は撮影中断、放送延期となっていた同ドラマ。自粛期間中に、石原は「先が見えない状況の中で、誰もが不安だったと思います。希望を失ってしまうことは恐ろしいことだなと感じた」とさまざまな思いを巡らせることもあったという。そんな中で握り締めたのは、「励ますことのできる人になりたい」という確かな意志。石原が再開された撮影現場の様子とともに、女優業に抱く“希望”について語った。@@cutter■共演者陣は「危機的状況を一緒に乗り越えている仲間」 @@insert1  病院内の薬剤部で、主に患者の薬の調剤・製剤を行う“病院薬剤師”たちの知られざる舞台裏を描く本作。緊急事態宣言が解除されたのち、6月8日から撮影が再開された。石原は「もし油断したら、作品に大きな迷惑をかけてしまう。撮影中はもちろん、プライベートの時間も気を張っています。これまで以上に責任感と自覚を持って行動するようになりました。自分でできるケアは徹底的にやりたい」と緊張感を持って、感染対策や体調管理に努めているという。  実際の病院を使ったロケは行わないなど、撮影は「“医療従事者の皆さんにご迷惑をおかけしないように”ということが、徹底されている」とのこと。「スタジオ内にナースステーションや処置室など、あらゆる病院のセットを組んでいただいて。美術さんや大道具さんなどたくさんの人たちのご協力で、お芝居に集中できる環境を整えてくださった。本当にありがたいです」と感謝を噛み締めつつ、共演者陣とは「すごく不思議なんですが、会っていない期間があったのに、前よりも仲良くなっている」と、ほほ笑む。 @@insert2  「撮影が中断される前に1ヵ月半ほど、すでに撮影をしていました。それから約2ヵ月、会っていなかったわけですが、なにか“知っているよね感”があるというか(笑)。撮影以外の時間はフェイスシールド越しではありますが、前よりもずっと距離が近づいた気がします。“危機的状況を一緒に乗り越えている仲間”という意識が強くなったのかもしれません。信頼感、安心感があって、ものすごく居心地がいい。お芝居をしていてもナチュラルな会話になるんです」。 ■葵みどりの魅力は「正義感の強さ」 @@insert3  石原が演じるのは、キャリア8年目の薬剤師・葵みどり役。役柄に感じる大きな魅力は、「正義感の強さ」だと話す。「回を重ねるごとにより強く、彼女の正義感を感じています。人と接する態度や発言、回を追うごとに発見する気付きもすべて、患者さんや患者さんのご家族の立場になって考えている。そこは彼女の魅力ですね」。  また新人薬剤師の相原くるみを演じる西野七瀬について話が及ぶと、石原は「葵がくるみを“応援したい”と愛おしく思う瞬間があるんですが、私が七瀬ちゃんを“かわいい”と思う気持ちと、すごく重なるんです。“かわいい、愛おしい”という気持ちがどんどん大きくなっている。母性にも似た感情で、これは何なんだろう!」とにっこり。「七瀬ちゃんが輝けば輝くほど、この作品はもっと良くなると感じています」と並々ならぬ愛情を傾けていた。@@separator■女優業に抱く希望「励ますことのできる人になりたい」 @@insert4  タイトルの“アンサング”とは、「称賛されない」という意味。これまでドラマでは語られてこなかった薬剤師という、“縁の下の力持ち(=アンサングヒーロー)”に焦点を当てている。2002年に15歳で芸能界入りした石原。デビューから18年、「駆け出しの頃は、目の前のことに必死で、縁の下の力持ちの存在を分かっていなかった」という彼女も、「年齢を重ねるごとに、たくさんの方々に支えられていることが分かって。“ありがとう”と伝えたい人が、年々増えていきます。今回のドラマも力持ちの方がたくさんいます。ハグしてお礼を言いたいくらい」とその存在をひしひしと感じているという。  そんなキャリアの中でも、コロナ禍という未曾有の事態において世に送り届けることになった本作は「忘れられない作品になる。今やった意味がある作品になるとうれしい」と1つの転機となる作品となった。 @@insert5  自粛期間を振り返り、「こんなに長い時間、家にこもっていることは初めての経験でした。世の中にいろいろな感情が渦巻いていて、ウイルスも目に見えないし、先も見えない状況」と切り出した石原。「生きる希望を失ってしまった方のニュースを目にすることもありました。希望を失ってしまうことは、本当に苦しく、恐ろしいことだなと思いました。“どうすればいいんだろう”とがく然としました」と打ち明けつつ、「自覚を持って、1つ1つ目の前のことを乗り越える。その繰り返ししかない」と今の心境を吐露する。  石原を支えているのは、「励ますことのできる人になりたい」という確かな意志だという。「私が何かをすることで、誰かを喜ばせることができるかもしれない。作品選びにしても、自分が選ばせていただける立場だったとしたら、“励まし”というテーマはブレずに持っていたい」と真っ直ぐな瞳を見せる。「一瞬でも誰かの心が明るくなれるような、そんな仕事ができたらうれしいです。生きる自尊心や希望が芽生えたり、ちょっとだけ違うことを考えて、目の前が明るくなったり、豊かになったり。その少しにでもなれたら」とエンタメの力を信じ、「薬剤師さんというお仕事がどれだけ尊く、かっこいい仕事なのかが伝わるとうれしい。医療の現場で戦っている方々に、“ありがとう”という気持ちの生まれる作品だと思っています」と本作への願いを語っていた。(取材・文:成田おり枝 写真:高野広美) @@insert6  ドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』はフジテレビ系にて本日7月16日スタート。毎週木曜22時放送。初回は15分拡大。

  • 木曜劇場『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』主演・石原さとみの場面写真

    『アンサング・シンデレラ』石原さとみ、「薬剤師というお仕事は本当に“尊くてかっこいい”」

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     今夜7月16日スタートするドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系/毎週木曜22時)で主演を務める石原さとみが、「薬剤師というお仕事は本当に“尊くてかっこいい”ということを伝えたい」とのメッセージを寄せた。@@cutter 「月刊コミックゼノン」(徳間書店)連載中の荒井ママレによる漫画『アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり』を実写化する本作は、病院内の薬剤部で主に患者の薬の調剤・製剤を行う“病院薬剤師”たちの知られざる舞台裏を描いていく。石原は主人公であるキャリア8年目の薬剤師・葵みどり役を演じる。  石原は「自粛中は“いつ撮影を再開できるんだろう”という不安がありました」と明かし、「ようやく撮影再開したその日からは、“もし私自身が油断したらまた撮影が中断して迷惑をかけてしまう”という緊張感、怖さを感じながら撮影に臨んでいます」と語った。撮影時だけでなくプライベートの時間でも気を張っているという。「今は友達に会いたいと思っても、その方がどういう意識を持っていて、どのような対策をしているのかが分からないので。一人一人の自覚の問題だとは思いますが、常に緊張を強いられていますね」。  本作が視聴者に忘れられないよう、石原自らスペシャル動画の制作を提案。『葵みどりのお薬講座』として公式ホームページに掲載中だ。「そういう取り組みもあって、“セリフを覚えて演技をする”ということをステイホーム期間中も忘れることがなくて良かったです。衣装も着て葵を演じていたので、撮影が再開しても“久しぶり”という感じにはならなかったですね」と石原。  2ヵ月ぶりに再会した共演陣とは、不思議なことに以前より仲良くなっていた。「ステイホーム期間を一緒に乗り越えた仲間として、信頼感がより深まったのかもしれません。安心感、居心地の良さが増して、お芝居もナチュラルになっていると思いますね」。  本作でも描かれる薬剤師や医療従事者の人々には、「目に見えないウイルスと戦うのは、すごく怖くて不安だと思います。そんな中、寝る時間を割いて、そして自分の命を懸けて多くの患者さんを救ってくださっているみなさんには、感謝と尊敬の気持ちでいっぱいになります」と感謝。「薬剤師の友人は、治癒された患者さんからお礼を言われた時、涙が流れたと話していました」とのエピソードも明かし、「ドラマを通じて、以前にも増して医療従事者のみなさんへの感謝と尊敬を形として表すことが出来たらと思っています」と意気込みを見せた。  木曜劇場『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』は、フジテレビ系にて今夜7月16日より毎週木曜22時放送。

  • (左から)石原さとみ、田中圭

    石原さとみ、田中圭からの”ガン見”にはじける笑顔 「可愛すぎる」と反響

    エンタメ

     女優の石原さとみが主演を務め、7月16日よりスタートするドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の公式ツイッターが14日に更新。フェイスシールド姿の田中圭に“ガン見”され、同じくフェイスシールド姿の石原が笑顔をはじけさせるほほ笑ましい2ショットにファンからは「さとみちゃん圭さん可愛すぎる!!」「どんだけ楽しい現場なの」「仲良さそうな写真にほっこり」と反響が寄せられている。@@cutter 本作は、「月刊コミックゼノン」(コアミックス)連載中の荒井ママレによる漫画『アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり』を実写ドラマ化。病院内の薬剤部で主に患者の薬の調剤・製剤を行う“病院薬剤師”たちの知られざる舞台裏を描いていく。  放送2日前を迎えた14日、公式ツイッターが投稿したのは、「あと2日」と書かれたスケッチブックを手に、フェイスシールドを装着した石原と田中の2ショット。薬剤師・葵みどりを演じる石原の隣に立つ、みどりの先輩薬剤師・瀬野役の田中は、目をむいて石原を“ガン見”。一方の石原は田中の“ガン見”を受けてか、かわいらしく目をギュッとつむり笑顔をはじけさせている。  2人のほほ笑ましい1枚に、ファンからは「さとみちゃん圭さん可愛すぎる!!」「どんだけ楽しい現場なの」「仲良さそうな写真にほっこり」などの声があがっている 引用:ドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』公式ツイッター(@unsung2020)

  • 木曜劇場『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』第3話にゲスト出演する浅利陽介の場面写真

    浅利陽介、石原さとみと8年ぶり共演 『アンサング・シンデレラ』ゲスト出演決定

    エンタメ

     女優・石原さとみが主演を務め、7月16日よりスタートするドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第3話(7月30日放送)に、俳優の浅利陽介がゲスト出演することがわかった。浅利が石原と共演するのは約8年ぶりとなる。@@cutter 「月刊コミックゼノン」(コアミックス)連載中の荒井ママレによる漫画『アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり』を実写化する本作は、病院内の薬剤部で主に患者の薬の調剤・製剤を行う“病院薬剤師”たちの知られざる舞台裏を描いていく。石原は主人公であるキャリア8年目の薬剤師・葵みどり役を演じる。  第3話で浅利が演じるのは、生徒思いで心優しい、萬津小学校の先生・新田奏佑。慢性糸球体腎炎の持病がある新田は、校庭を走っている途中に倒れ、萬津総合病院の救急に搬送されるが、意識を取り戻すと、処置中にもかかわらず、慌てた様子で帰ろうとするという役どころだ。  石原とは、ドラマ『リッチマン、プアウーマン』(フジテレビ系)以来約8年ぶりの共演となる浅利は「さとみちゃんと一緒に仕事が出来るのを楽しみにしていました! とっても居心地が良かったです。僕が自分のせりふを間違っても止めずに強引に(撮影を)進めたことがあるですが、そこにもしっかり付き合ってくれて感謝です!!」とコメント。  続けて「ストレッチャーに乗せられて“1、2、3”の掛け声を聞いたとき、“新鮮だなぁ~”と思いました。今回は患者なのでね…(笑)」と『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』(フジテレビ系)以来の医療ドラマ出演について語った。  また、小野塚綾役を清原翔から引き継いだ成田凌とは『コード・ブルー』でも共演しており、同作で成田は浅利演じる藤川の後輩で、若き救命救急フェローの灰谷俊平を演じた。今回は、浅利が演じる小学校教諭・新田に、何者なのか明かされていない謎の男・小野塚がどのように絡むのにも注目だ。 ◆第3話あらすじ  慢性糸球体腎炎の持病がある萬津小学校の先生・新田奏佑は、校庭を走っている途中に倒れ、萬津総合病院の救急に搬送される。病院で意識を取り戻した新田は、処置中にもかかわらず、慌てた様子で帰ろうとする。みどり(石原)が取り乱す新田をなんとか説得し、新田に現在服用している薬について聞くと、大量の薬を服用していたことが判明。さらに新田に薬を渡している薬局が、本来やってはいけないような服薬をさせていることが明らかになる。みどりはその仕事の粗末さに怒り、その薬局に電話で問い合わせると、無気力そうな男性に適当にあしらわれ、電話を切られてしまう…。  浅利陽介がゲスト出演する『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』第3話は、フジテレビ系にて7月30日22時放送。

  • 『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』で共演する(左から)石原さとみ、田中圭、西野七瀬

    田中圭、36歳のバースデーを石原さとみ&西野七瀬が祝福 ネット「驚いた顔が可愛いの極み~」

    エンタメ

     女優・石原さとみ主演のドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の公式ツイッターが10日に複数のオフショットを公開。出演者の田中圭の誕生日を石原や出演者の西野七瀬らがサプライズで祝福する姿に、ファンからは「驚いた顔が可愛いの極み~」「嬉しそうなお顔に癒されました~♪」といった声が殺到した。@@cutter 7月16日よりスタートする『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』は、「月刊コミックゼノン」(徳間書店)連載中の荒井ママレによる漫画『アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり』を実写化する医療ドラマ。病院内の薬剤部で主に患者の薬の調剤・製剤を行う“病院薬剤師”たちの知られざる舞台裏を描いていく。石原は主人公であるキャリア8年目の薬剤師・葵みどり役を演じ、田中は薬剤部の副部長・瀬野章悟に扮している。  公式ツイッターが「田中圭さん36歳のお誕生日おめでとうございます」と投稿したのは、4枚のオフショット。ツイートによると田中の誕生日の前日となる9日に撮影された写真で、リハーサルの際に石原や西野、さらに出演者の桜井ユキ、井之脇海、金澤美穂がサプライズで田中の誕生日を祝う様子が記録されている。  1枚目と2枚目の写真には驚く田中の顔が収められていて、3枚目は花束やプレゼントを受け取った田中を中央にしたキャストの集合写真。続く4枚目の写真にはうれしそうな田中の笑顔が映し出されている。  「サプライズ大成功でした」と結ばれた公式ツイッターの投稿に、ファンからは「圭くんお誕生日おめでとー」などの祝福の他、「驚いた顔が可愛いの極み~」「可愛いリアクションが見れて嬉しい」「嬉しそうなお顔に癒されました~♪」といったコメントが相次いでいた。   引用:「アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋」公式ツイッター(@unsung2020)

  • 木曜劇場『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』第2話にゲスト出演する大後寿々花の場面写真

    大後寿々花、『アンサング・シンデレラ』ゲスト出演 石原さとみと15年の時を経て“初共演”

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     女優・石原さとみが主演を務め、7月16日よりスタートするドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第2話(7月22日放送)に、女優の大後寿々花と俳優の小林隆がゲスト出演することが発表された。@@cutter 「月刊コミックゼノン」(徳間書店)連載中の荒井ママレによる漫画『アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり』を実写化する本作は、病院内の薬剤部で主に患者の薬の調剤・製剤を行う“病院薬剤師”たちの知られざる舞台裏を描いていく。石原は主人公であるキャリア8年目の薬剤師・葵みどり役を演じる。  第2話で大後が演じるのは、右腕骨折で入院中の患者・大宮清(小林)の娘・篠原麻利絵。しかし、何か裏事情を抱えている様子で、本当に2人が親子なのかどうか、次第に疑惑が生じることになる。  大後は2005年公開の映画『北の零年』で、石原演じる小松原多恵の少女時代を演じた。それから15年の時を経て、今作で石原と初共演を果たす。大後は石原との共演について「今回さとみさんと撮影でお会いできることをとても楽しみにしていました。実際現場でお会いし、思い出話に花を咲かせました」と収録を振り返った。 ◆第2話あらすじ  病室で大宮と麻利絵が口論をしているところに、みどりが駆けつける。病室に入ったみどりは、大宮と麻利絵の言い争いを止めながら、大宮に入院前に飲んでいた薬はないか質問する。みどりは麻利絵にも大宮の最近の体調を尋ねるが、麻利絵は「さぁ」と分からない様子。みどりが大宮との関係を麻利絵に尋ねると、「父です」と答えるも、2人の病室でのやりとりを見て、とても親子とは思えない他人行儀な態度にみどりは引っかかって…。そんな中、大宮が突然倒れた。骨折で入院しただけの大宮になぜ異変が起きたのか。 そして、「大宮さん!」と駆け寄った麻利絵と大宮の関係とは。  木曜劇場『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』は、フジテレビ系にて第1話は7月16日22時、第2話は7月23日22時放送。ともに15分拡大。

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