クランクイン!

  • クランクイン!ビデオ
  • クラインイン!コミック
  • クラインイン!トレンド

ギルティ~この恋は罪ですか?~ 関連記事

  • 木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』最終話場面写真

    『ギルティ』最終話 “爽”新川優愛の幸せを願う声相次ぐ 衝撃の展開にも反響「そうきたか」(ネタバレあり)

    エンタメ

     女優・モデルの新川優愛が主演を務めるドラマ『ギルティ~この恋は罪ですか?~』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の最終話が6日に放送。これまで苦しみ続けてきた爽(新川)にネットでは「幸せになってほしい」「爽ちゃん幸せになれ」などの声が寄せられた(※以下、ラストまでのネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください)。@@cutter 本作は丘上あいのコミック『ギルティ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~』のドラマ化作品。身近な人々から数々の裏切りにあって幸せを奪われ、許されない純愛に揺れるヒロイン・爽(新川)を取り巻くドロドロの人間関係と、キュンキュンする恋愛模様が交錯する“ドロキュン”ラブストーリーとなっている。  一度は秋山(町田啓太)と離れることを決めた爽だったが、母の言葉に背中を押され「やっぱりこのままじゃ嫌だ」と秋山に思いをぶつける。秋山が答えようとした瞬間、瑠衣(中村ゆりか)から電話が。秋山と爽が瑠衣の元へ向かうと、瑠衣は包丁を手にしていた。  2人に罪悪感を植えつけるため、自分が死ねばいいのだという瑠衣。爽は瑠衣の頬を叩き「あんたが死んでも秋山のこと諦めない。もう同じ間違いは繰り返さない。あんたが死んでも何も変わらない。死んでも無駄だよ」と言い放つ。このシーンには「爽やっぱりカッコいい」「爽がヒーローだ」「爽、強い!」などの反響を集めていた。  それを聞いた瑠衣は「苦しめよ」と爽の頬を叩くが、爽は「最初からこうやってぶつかってくればよかったんだ」と涙を流す。そのとき、瑠衣を恨んでいた寺嶋(神尾楓珠)が現れ、瑠衣をナイフで刺してしまう。衝撃の展開にネットでは「ちょっと…」「衝撃すぎて」「そうきたか…」など動揺の声が相次いだ。  結局、入院した瑠衣と一緒にいることを決めた秋山だったが、1年後、瑠衣は海外で暮らしていた。秋山のもとには“妹より”と書かれたエアメールが届く。そして、再び道ですれ違う秋山と爽。一度は素通りするが、お互いに振り向き、笑顔を浮かべるのだった。ネットでは「二人が幸せになれますように」「最後爽ちゃんの笑顔みれたからよかった」「どうか幸せでありますように」など、爽の幸せを願う声が寄せられた。

  • 小池徹平

    小池徹平、金髪ヘアに一新 ファン「黒髪以外なの新鮮」

    エンタメ

     女優、モデルの新川優愛が主演を務めるドラマ『ギルティ~この恋は罪ですか?~』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の公式インスタグラムが主演の新川と出演者の小池徹平の2ショット動画を公開。動画に収まる小池が金髪ヘアとなっていることについて、ファンからは「カッコよすぎ」「新鮮」などの声が相次いだ。@@cutter ドラマ『ギルティ~この恋は罪ですか?~』は丘上あいのコミック『ギルティ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~』の実写化したラブストーリー。身近な人々から数々の裏切りにあって幸せを奪われ、許されない純愛に揺れるヒロイン・爽(新川)を取り巻くドロドロの人間関係と、キュンキュンする恋愛模様が交錯する様を描いていく。小池は新川扮する爽の元夫・一真を演じており、6日の放送で最終回を迎える。  公式インスタグラムが「今夜ついに最終回!!!」と投稿したのは、新川と小池の2ショット動画。ワンピース姿の新川とジャケット姿の小池が6日放送の最終回をピーアールしている。  動画に映った小池は、本作でのそれまでの黒髪から金髪ヘアに一新。小池の変身ぶりにファンからは「カッコよすぎです!」「黒髪以外なの新鮮」「髪色最高」といったコメントが集まっている。 引用:ドラマ『ギルティ~この恋は罪ですか?~』公式インスタグラム(@guilty_drama)

  • 木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』最終話場面写真

    『ギルティ』最終話 “爽”新川優愛、“秋山”町田啓太に「またね」 愛憎劇に幕

    エンタメ

     女優・モデルの新川優愛が主演を務めるドラマ『ギルティ~この恋は罪ですか?~』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の最終話が今夜放送される。最終話では、お互いに強く惹かれ合いながらも、別々の道を選んだ爽(新川)と秋山(町田啓太)の純愛の結末が描かれる。@@cutter 高校時代と同じように、遊園地でデートした後に思い出の場所へ来た爽と秋山。離れたくない思いをお互いに抱きつつ、2人は別れるのだった…。秋山は、一緒に暮らしたいと言う瑠衣(中村ゆりか)と、家族として寄り添っていく決意をしていた。  爽は守屋(桜田通)から、秋山との遊園地デートがどうだったかと探りを入れられる。爽がムキになってしまい、爽と秋山の間に何もなかったことを察する守屋。「お互いにフリーになったのに、何やってんだか」と言いながらも、爽の様子をある人物に報告する。  その人物とは一真(小池徹平)だった。無理をしている爽の様子を守屋から聞いた一真は、爽を思って“ある行動”を起こすが…。お互いに強く惹かれ合いながらも、別々の道を選んだ爽と秋山。その“純愛”の結末は!?  原作は、累計発行部数150万部を突破した丘上あいによるコミック『ギルティ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~』。身近な人々の数々の裏切りで幸せを奪われ、許されない純愛に揺れるヒロイン・荻野爽を取り巻くドロドロの人間関係と、キュンキュンする恋愛模様が交錯する“ドロキュン”なラブストーリー。  木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』最終話は、読売テレビ・日本テレビ系にて8月6日23時59分放送。

  • 木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』第9話場面写真

    『ギルティ』“瑠衣”中村ゆりかの過去に同情の声 壮絶演技に「女優魂炸裂!」と反響(ネタバレあり)

    エンタメ

     女優・モデルの新川優愛が主演を務めるドラマ『ギルティ~この恋は罪ですか?~』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第9話が30日に放送。瑠衣(中村ゆりか)の過去に同情する声や、中村の演技力に「女優魂炸裂!」「素晴らしい演技」など絶賛の声が相次いだ(以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください)。@@cutter 本作は丘上あいのコミック『ギルティ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~』をドラマ化。身近な人々から数々の裏切りにあって幸せを奪われ、許されない純愛に揺れるヒロイン・爽(新川)を取り巻くドロドロの人間関係と、キュンキュンする恋愛模様が交錯する“ドロキュン”ラブストーリーとなっている。  7年前、「爽とはもう会わない」「強くなる」と秋山(町田啓太)とお互いにした約束を胸に、生まれ変わろうとした瑠衣(中村ゆりか)。しかし、母の明奈(矢田亜希子)は瑠衣を虐待し続けた。瑠衣は外へ逃げ出すが、秋山が爽と会っているところを目撃してしまう。絶望の淵に立たされていると、後ろには明奈の姿が。明奈は「あなたには結局お母さんしかいないのよ」と微笑むのだった。  そのまま倒れてしまった瑠衣が病院から戻ると、明奈は彼氏に捨てられたので一緒にいてくれと懇願。「あなたも捨てられたじゃない? 大好きなお兄ちゃんに」という明奈に、瑠衣は「お前のせいだよ」と言い放ち、階段から突き落としてしまう。この回想シーンには「瑠衣覚醒」「悪女誕生の瞬間」などの声が上がり、「瑠衣のお母さん怖すぎ」「瑠衣がかわいそう」などの同情の声も寄せられた。  現在、明奈が末期ガンで、瑠衣に会いたがっていることを知った秋山は、瑠衣とともに明奈の病院へ。しかし、そこには既に亡くなった明奈がいた。死んでも誰も悲しまないということを伝えたがっていた瑠衣だったが、目を開けることのない明奈に向かって「勝手に逃げんじゃねえよ!」と涙ながらに声を荒げた。中村の演技力にネット上では「女優としての能力の高さがハンパない」「女優魂炸裂!」などの絶賛の声が相次いだ。

  • 木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』クランクアップを迎えた町田啓太と新川優愛

    『ギルティ』キュンキュン担当、新川優愛&町田啓太がクランクアップ!

    エンタメ

     女優・モデルの新川優愛が主演を務めるドラマ『ギルティ~この恋は罪ですか?~』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)より、笑顔でクランクアップを迎えた新川と町田の様子が公開された。@@cutter 登場人物が全員裏切り者という「ドロドロ」と、初恋の人への秘めたる想いが燃え上がる「キュンキュン」が交錯する“ドロキュン”なラブストーリーで、4月のスタート以来大反響となっている本作。予測不能な裏切りが連続するストーリー、さらに出演者の迫真の“ドロドロ”芝居が話題となり、放送中にはツイッタートレンドワードの上位に「ギルティ」が入るなど、回を重ねるごとに反響は大きくなってきている。  そんな「ドロドロ」な展開が続くドラマの中で、唯一の救いともいえる「キュンキュン」シーンを演じてきたヒロイン爽を演じる新川と、その初恋の相手・秋山を演じる町田の2人が、7月某日クランクアップを迎えた。  ドラマ撮影中には、新型コロナウイルス感染拡大防止のためおよそ2ヵ月間撮影がストップする異例ともいえる事態も発生。再開後もリハーサル中はフェイスガードを着用するなど、これまでにない状況での撮影が続いた。難しい状況の中でも明るく現場を盛り上げ続けた座長・新川は、クランクアップの瞬間、安堵の想いもにじみ出る明るい笑顔で「お疲れ様でした!」と大きく声を上げ、スタッフ一同からの温かい拍手に包まれた。  新川は、「ギルティという作品も爽という役柄も私にとっては挑戦的な現場だったのですが、常にスタッフの皆様が明るく盛り上げて下さり、私のたわいもない言葉に笑ってくれたり、反対に涙のシーンでは凄く空気を作ってくれたり…本当に皆様に支えてもらって乗り切れた5ヵ月だったと思います」とコメント。  一方町田は、「休止した時期もありましたが、こうやって、無事に撮影を終えてほっとしました。見て下さっている方たちにとって一時の楽しみになってくれれば良いな、という思いで撮影に挑んでいました」と振り返った。  木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』第9話は、読売テレビ・日本テレビ系にて今夜7月30日23時59分放送。

  • 木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』第9話場面写真

    『ギルティ』第9話 “瑠衣”中村ゆりか、“明奈”矢田亜希子から謝罪の呼び出し

    エンタメ

     女優・モデルの新川優愛が主演を務めるドラマ『ギルティ~この恋は罪ですか?~』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第9話が今夜放送される。第9話では、瑠衣(中村ゆりか)が母・明奈(矢田亜希子)から過去の虐待について謝罪したいと呼び出しを受ける。@@cutter 爽(新川)は守屋(桜田通)から、秋山(町田啓太)が離婚したらしいと聞かされる。守屋は動揺する爽に遊園地のチケットを2枚渡し、さらに爽のスマホを勝手に使って、秋山を遊園地に誘うメッセージを送る。その遊園地は、爽と秋山が付き合っていた頃の思い出の場所だった。  爽は、かすみ(戸田菜穂)に会いに行くことに。かすみは瑠衣に狙われてから別の病院へ移っていたが、看護師からはかすみが家族と面会中だと言われる。かすみには爽以外の親族はいないはずなのに…また瑠衣が来ているのかと胸騒ぎを覚えた爽は、かすみの元へと急ぐ。  一方、秋山は瑠衣を呼び出していた。その理由は、瑠衣の母・明奈のことだった。秋山は、明奈が末期のガンで余命いくばくもない状況だと病院から連絡を受けていた。明奈がどうしても瑠衣に会って謝りたいと言っていることを聞いた瑠衣は、秋山も一緒に来てくれるなら明奈と会うと告げるが―。  原作は、累計発行部数150万部を突破した丘上あいによるコミック『ギルティ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~』。身近な人々の数々の裏切りで幸せを奪われ、許されない純愛に揺れるヒロイン・荻野爽を取り巻くドロドロの人間関係と、キュンキュンする恋愛模様が交錯する“ドロキュン”なラブストーリー。  木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』第9話は、読売テレビ・日本テレビ系にて7月30日23時59分放送。

  • (左から)新川優愛、町田啓太

    『ギルティ』“爽”新川優愛と“秋山”町田啓太の切ない関係に「幸せになってほしい」の声

    エンタメ

     女優の新川優愛が主演を務めるドラマ『ギルティ~この恋は罪ですか?~』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第8話が23日に放送。爽(新川)と秋山(町田啓太)の切ない関係にネット上では「幸せになってほしい」「報われてほしい」などの声が寄せられた。@@cutter 男性向け週刊誌編集部へ異動した爽は、7年前に秋山と再会した場所で、当時のことを思い出していた。秋山がイタリアへ行く前、偶然再会した二人。高校時代に爽が嘘をついて別れたことを秋山は理解しており、「俺はお前の嫌いより好きを信じてた」と思いを明かす。「俺に会いたかった?」と尋ねられた爽は「会いたくなかった…」と涙を流した。  心の中で思い合っていながらも、二人はお互いに忘れることを決意。イタリア行きの前に秋山は爽に電話をかけ「俺と約束してくれないか。絶対幸せになるって」と告げるのだった。秋山と爽の運命にネット上では「切なすぎて涙だわ」「もっと早く再会してたらな…」「秋山と爽は運命の人」「なんで全部うまくいかないんだ…」などの声が寄せられた。  爽が7年前のことを思い返していると、そこに秋山が現れ、自分の過去を話し始める。秋山は、父親と「ずっと瑠衣(中村ゆりか)の側にいる」と約束していたのだと打ち明ける。しかし、瑠衣の執着に限界を感じた秋山は、イタリア修行を口実に逃げたのだと爽に告白し、「ごめんな」と涙を流す。爽はそんな秋山を包み込み「もういいよ、秋山」とつぶやく。  秋山の過去に「切ない…」「秋山の涙が美しすぎる」「涙腺崩壊」などの反響が寄せられ、二人のもどかしく切ない関係に「お互い好き同士なのにもどかしい」「はやく幸せになって」「報われてほしい」など、幸せを願う声が相次いだ。

  • 木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』第8話場面写真

    『ギルティ』第8話 “瑠衣”中村ゆりか、新たな策で“爽”新川優愛を追い詰める

    エンタメ

     女優・モデルの新川優愛が主演を務めるドラマ『ギルティ~この恋は罪ですか?~』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第8話が今夜放送される。第8話では、爽(新川)への憎悪を募らせる瑠衣(中村ゆりか)が、爽を追い詰めるため新たに美和子(徳永えり)を利用しようと画策する。@@cutter 原作は、累計発行部数150万部を突破した丘上あいによるコミック『ギルティ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~』。身近な人々の数々の裏切りで幸せを奪われ、許されない純愛に揺れるヒロイン・荻野爽を取り巻くドロドロの人間関係と、キュンキュンする恋愛模様が交錯する“ドロキュン”なラブストーリー。  かすみ(戸田菜穂)にまで危害を加えようとした瑠衣への怒りを新たにするも、秋山(町田啓太)には黙っていた爽。ファッション誌から異動した未知の世界・男性向け週刊誌編集部で、同期入社の編集部員・守屋(桜田通)から仕事を教えてもらうことになる。しかし、守屋は皮肉ばかり言うイヤミな性格で、爽の苦手なタイプだった。  爽への憎しみをさらに深める瑠衣は、次の手として美和子を利用しようと画策。瑠衣は、秋山の心が爽に傾いているのではないかと不安になっていた美和子の気持ちを刺激するような“ある画像”を見せる。  そんな中、爽の会社に美和子が現れる。美和子は爽を見つけると「あの女が私から旦那を奪おうとしてるの!」と泣き叫ぶ。爽がなだめても、美和子は興奮するばかりで…。  一方、若菜(筧美和子)に瑠衣の所業を聞かされ、「瑠衣がこのまま引き下がるとは思えない」と言われた秋山は、呼び出された瑠衣に会いに行くが…。  木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』第8話は、読売テレビ・日本テレビ系にて7月23日23時59分放送。

  • 木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』第7話場面写真

    『ギルティ』“爽”新川優愛と“一真”小池徹平の別れに反響「切なすぎる」

    エンタメ

     女優の新川優愛が主演を務めるドラマ『ギルティ〜この恋は罪ですか?〜』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第7話が16日に放送。寺嶋(神尾楓珠)の過去、一真(小池徹平)と爽(新川)の結末に「全員辛い」「切なすぎる」などの反響が集まっている。@@cutter 一真は、元妻・弥生(智順)の弟・寺嶋に向き合う覚悟をする。爽も瑠衣(中村ゆりか)の元へ行き「私はカズくんとダメになるその瞬間までカズくんを守ってみせる。妻として」と宣戦布告する。  寺嶋から弥生が自殺したことを告げられた一真。寺嶋は「絶対にお前を許さない」と一真にナイフをつきつける。弥生を守ると誓った寺嶋は、自分のことをずっと責めていた。そこにやって来た爽は、寺嶋は前を向こうとしていたのに、自分を恨んでいる瑠衣が引き戻したとし「ごめんね、一生懸命立ち直ろうとしてたはずなのに」と謝罪する。  寺嶋が去ったあと、一真は爽に謝罪し「愛してるよ。だから俺と別れてください」と告げ、2人は別れを選んだ。寺嶋の過去や、爽と一真の結論にネット上では「愛してるから別れるなんて辛すぎる」「全員辛いな…」「泣いてしまった」などの声が寄せられた。  一方、瑠衣から意味深な電話を受けた秋山(町田啓太)は、爽の元を訪れ「あとは俺がなんとかするから」と宣言。秋山は瑠衣の元へ向かい「あいつはお前のせいですべて失ったんだ。だから、これ以上あいつに何かをしたら本気で怒る」と諭す。秋山が去った部屋で瑠衣は、持っていたケーキをぐちゃぐちゃに潰し「何が全部失っただよ、まだ残ってんだろうが」とつぶやくのだった。瑠衣の狂気にネットでは「瑠衣怖すぎる…」「中村ゆりかさんめっちゃいい演技」「息止まるわこのドラマ」など驚きの声が相次いだ。

  • 木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』第7話場面写真

    『ギルティ』第7話 “寺嶋”神尾楓珠、“一真”小池徹平にナイフ向け究極の2択迫る

    エンタメ

     女優・モデルの新川優愛が主演を務めるドラマ『ギルティ~この恋は罪ですか?~』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第7話が今夜放送される。第7話では、正体が明かされた寺嶋(神尾楓珠)が爽(新川)の夫・一真(小池徹平)にナイフを突き付け、究極の2択を迫る。@@cutter 原作は、累計発行部数150万部を突破した丘上あいによるコミック『ギルティ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~』。身近な人々から数々の裏切りで幸せを奪われ、許されない純愛に揺れるヒロイン・荻野爽を取り巻くドロドロの人間関係と、キュンキュンする恋愛模様が交錯する“ドロキュン”なラブストーリー。  爽(新川)は一真から、寺嶋の正体が一真の元妻・弥生(智順)の弟・睦月だと聞かされる。一真に電話をかけてきた寺嶋は「姉貴が会いたがってる」と告げる。爽は、寺嶋と会うのは危険だと止めるが、一真は「自分がまいた種だから」と、寺嶋と弥生に向き合う覚悟を示す。  秋山(町田啓太)から、寺嶋と手を組み目的を果たそうとする瑠衣(中村ゆりか)をそっとしておいてほしいと頼まれた爽だったが、2人を止めなければならないと決意。瑠衣のマンションを訪ね、瑠衣に向かって妻として一真を守ると宣言する。だが、瑠衣は「守れるもんなら、守ってみれば?」というメッセージを爽に送り付ける。  寺嶋と弥生に会うため、ある場所へ向かった一真は、そこで衝撃的な事実を知らされる。「絶対に、お前を許さない!」と迫る寺嶋は一真にナイフを突き付け、「社会的に死ぬか? 今この場で死ぬか?」と究極の選択を迫るが…。  木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』第7話は、読売テレビ・日本テレビ系にて7月16日23時59分放送。

  • 木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』第7話場面写真

    『ギルティ』第7話、“瑠衣の母親”矢田亜希子が初登場 場面写真解禁

    エンタメ

     女優の矢田亜希子が、新川優愛が主演を務めるドラマ『ギルティ~この恋は罪ですか?~』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第7話(7月16日放送)から、瑠衣(中村ゆりか)の母親役で出演する。このたび矢田の場面写真が初解禁された。@@cutter 本作は、身近な人々から数々の裏切りにあって幸せを奪われ、許されない純愛に揺れるヒロイン・荻野爽を取り巻くドロドロの人間関係と、キュンキュンする恋愛模様が交錯する“ドロキュン”なラブストーリー。登場人物が“全員裏切り者”という大胆な設定で物語が進行する。ヒロイン・荻野爽を新川が演じ、劇団EXILEの町田啓太が爽の高校時代の元恋人・秋山慶一役、小池徹平が爽の夫・荻野一真役を務める。原作は、丘上あいによるコミック『ギルティ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~』。  矢田が演じるのは、これまで爽を窮地に追い詰め続けてきた瑠衣(中村)の母親・及川明奈役。先週の第6話で、瑠衣は秋山の義理の妹であることが分かったものの、まだまだ謎が多く残っており、矢田が演じる明奈は瑠衣の過去をひもとくキーパーソンとなりそうだ。  第7話では、寺嶋睦月(神尾楓珠)からの電話で呼び出された一真(小池)が、衝撃の事実を知らされることになる。さらに、寺嶋は「絶対に、お前を許さない!」と一真に迫り、ナイフを突きつける。小池と神尾が迫真の演技を見せる対決シーンが見どころだ。  寺嶋役を演じる神尾は、一真との直接対決の場面を「とにかく寺嶋の復讐の想いを一真にどんどんぶつけていくシーンです。寺嶋として『ずっとターンを譲らない』、『ずっとこっちのターンでいく』というイメージを持ちながら芝居をしました」と振り返った上、「寺嶋が“ただの悪いやつ”に見られないように、という事を意識してお芝居をしています。7話で明らかになる寺嶋の過去、そして今の状況を丁寧に演じているので、その姿を見て寺嶋に感情移入してもらえたら嬉しいです」とコメントしている。  木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』第7話は、読売テレビ・日本テレビ系にて7月16日23時59分放送。

  • 瑠衣を演じる中村ゆりか 『ギルティ ~この恋は罪ですか?~』第6話より

    『ギルティ』衝撃の事実の連続! 「とにかくヤバい」と驚きの声(ネタバレあり)

    エンタメ

     女優の新川優愛が主演を務めるドラマ『ギルティ ~この恋は罪ですか?~』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第6話が9日に放送。今までの爽(新川)に降り掛かった裏切りや、人間関係の衝撃の事実が明かされ、「このドラマ、とにかくヤバい」「感情も相関図もジェットコースターみたい」など興奮の声が上がった(※以下、第6話ラストまでのネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください)。@@cutter 数々の裏切りに追い込まれた爽は、友人・若菜(筧美和子)の助言により、瑠衣(中村ゆりか)のことを何も知らないと気づき、彼女の正体を知るために行動を開始する。瑠衣の卒業アルバムを調べると、そこには「秋山瑠衣」という名前が。瑠衣は爽の初恋の相手・秋山(町田啓太)の義理の妹だという事実が発覚した。この事実にネット上では「え!?瑠衣が妹!?」「まさかの…」「とんでもないな…」などの驚きの声が上がった。  瑠衣は爽の会社の編集部アルバイト・寺嶋(神尾楓珠)を使い、爽を陥れていた。2人は、故意に爽と秋山を再会させ、始めから一真をターゲットにして近づいていたことなどが判明。結婚生活と仕事を奪っても、なぜ爽への復しゅうを続けるのかと聞く寺嶋に瑠衣は「あの女が私の人生を踏みつぶしておきながら、今ものうのうと生きてるからよ」と、爽との写真を握りつぶす。  さらに、終盤では寺嶋の秘密も明らかに。寺嶋は一真が裏切りを重ね、離婚した元妻・弥生(智順)の弟だった。一真への復しゅう心から瑠衣と手を組んだ寺嶋。6話で明かされた衝撃の事実たちにネット上では「このドラマ、とにかくヤバい」「とてつもないことになってる」「さすがにしんどい…」「衝撃的すぎる展開」などの声や「もう最終回が気になりすぎる」「ここからの展開どうなるの?」など、次回以降を心待ちにする声が寄せられた。

  • オリジナルストーリー『罪のトビラ』での新川優愛と町田啓太の場面写真

    “ドロキュン”ドラマ『ギルティ』、登場人物たちの“秘密”を暴露するオリジナルストーリー配信

    エンタメ

     女優・モデルの新川優愛が主演を務めるドラマ『ギルティ~この恋は罪ですか?~』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の登場人物たちの“秘密”を暴露するオリジナルストーリー『罪のトビラ』が、動画配信サービスHuluにて本日7月9日より4週にわたり独占配信される。@@cutter 『ギルティ~この恋は罪ですか?~』は、身近な人々から数々の裏切りにあって幸せを奪われ、許されない純愛に揺れるヒロイン・荻野爽を取り巻くドロドロの人間関係と、キュンキュンする恋愛模様が交錯する“ドロキュン”なラブストーリー。ヒロイン・荻野爽を新川が演じ、劇団EXILEの町田啓太が爽の高校時代の元恋人・秋山慶一役、小池徹平が爽の夫・荻野一真役、中村ゆりかが一真の不倫相手・瑠衣役を演じる。  『罪のトビラ』は、地上波のドラマ本編では明かされなかった物語の続きや並行して起きていた物語の裏側を描くオリジナルストーリー。毎回、地上波で放送された最新話の内容を受け、特定の登場人物にスポットを当てた(秘)ドロキュン・エピソードを届ける。  7月9日配信される第1話では、泥仕合も辞さないドロドロの戦いで視聴者を震えさせている<爽と瑠衣>をフィーチャーし、<2人の出会い>を詳細にわたって描写する。かつて行きつけのバー「チートン」で出会い、意気投合した2人だが、実はその時点ですでに瑠衣は絶賛暗躍中…。瑠衣は一体どうやって爽を落とし、友だちポジションに滑り込んだのか――そのゾワゾワっとする手の内が明らかになる。  さらに7月16日配信の第2話以降も、オリジナルストーリーではさまざまな“秘密”を暴露。爽を好きなふりを装って、実は瑠衣と手を組んでいたアルバイト・寺嶋(神尾楓珠)をはじめ、ドラマのカギを握るキーパーソンたちの“知られざる顔”を浮き彫りにしながら、視聴者をより深い沼へといざなう。  Huluオリジナルストーリー『罪のトビラ』は、動画配信サービスHuluにて、7月9日より毎週木曜、地上波の『ギルティ~この恋は罪ですか?~』放送終了後配信。全4話。

  • 木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』第6話場面写真(左から)筧美和子、新川優愛

    『ギルティ』、“爽”新川優愛の逆襲開始! 中村ゆりか演じる瑠衣の正体がついに明らかに!?

    エンタメ

     女優・モデルの新川優愛が主演を務める木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)。9日放送の第6話では、爽(新川)がいよいよ逆襲を開始し、瑠衣(中村ゆりか)の正体に迫る。@@cutter 累計発行部数150万部を突破した丘上あい原作のコミック『ギルティ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~』をドラマ化した本作は、ドロドロの人間関係とキュンキュンする恋愛が交錯する“ドロキュン”ラブストーリー。身近な人々から数々の裏切りに遭って幸せを奪われ、許されない純愛に揺れるヒロインが、苦悩しながらも強く生きる姿を描く。  先週2日に放送された第5話でもドロドロな展開は止まず、一真(小池徹平)が謝罪を重ねながら墓穴を掘り続ける姿に、爽は怒りを覚え、最後には離婚届を突き付ける修羅場となった。さらに、職場の懇親会で酔っ払い意識を失った爽は、寺嶋(神尾楓珠)にホテルへと連れていかれ、そしてその場で撮られた下着姿の写真を何者かの手によって職場にばらまかれてしまう。これまで“可愛い職場の後輩”だった寺嶋にも爽を貶める策略が垣間見えた展開に、ツイッターでも驚きを隠せない反応が続々とあがった。衝撃の展開はラストまで止まらず、混乱して自分を追い込んだ爽が、湯船の中でワインを飲み、朦朧としながら湯船に沈んでいく場面で第5話は幕を閉じた。  9日に放送される第6話では、これまで追い込まれ続けていた爽がいよいよ逆襲を開始。瑠衣の策略に追い詰められ続けていた爽だったが、「瑠衣がどのような人間なのか何も知らない」という事実に思い当たり、瑠衣の正体を知るために、ある行動を開始する。  果たして瑠衣の正体とは!? 第6話で驚愕の事実が明らかになり、さらに、第5話で怪しい動きを見せ始めた寺嶋に隠された秘密も…。  木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』第6話は、読売テレビ・日本テレビ系にて7月9日23時59分放送。

  • 木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』第7話から登場する矢田亜希子

    矢田亜希子、『ギルティ』第7話から参戦 “瑠衣”中村ゆりかの母親役に

    エンタメ

     女優の矢田亜希子が、新川優愛主演の木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第7話から特別出演することが発表された。中村ゆりか演じる瑠衣の母親・及川明奈を演じる。@@cutter 累計発行部数150万部を突破した丘上あい原作のコミック『ギルティ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~』をドラマ化した本作は、ドロドロの人間関係とキュンキュンする恋愛が交錯する“ドロキュン”ラブストーリー。身近な人々から数々の裏切りに遭って幸せを奪われ、許されない純愛に揺れるヒロインが、苦悩しながらも強く生きる姿を描く。主演のヒロイン・荻野爽を新川が演じ、劇団EXILEの町田啓太が爽の高校時代の元恋人・秋山慶一役、小池徹平が爽の夫・荻野一真役を務める。  矢田が演じるのは、怪演を続ける瑠衣(中村ゆりか)の母親・及川明奈。瑠衣はこれまでのストーリーで、親友の爽の夫である一真(小池徹平)を妖艶な表情で誘惑したり、不敵な笑みを浮かべながら爽に一真の持つ秘密を暴露するなど、強烈なインパクトを残すキャラクターとなっている。  瑠衣がどうしてこれほどまでに爽を追い詰めようとするのか、その謎の鍵を握る事になるのが母親の明奈。物語が終盤にさしかかり、瑠衣の過去に何があったのかが紐解かれていく中で、明奈がキーマンとなっていく。  矢田は、本作について「『登場人物全て裏切り者』というドラマとあって観ている側としてはどっぷりこの世界に入り込んで楽しめるドラマだなと思いました」と印象をコメント。明奈役については「途中からの参加となりますが私の役は、なるほどな! というような役かなと思います」と分析し、「自分とはかけ離れている女性ですが、イメージしながらこの作品のスパイスとして溶け込んでいければなと思っております」と抱負を語っている。  木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』第7話は、読売テレビ・日本テレビ系にて7月16日23時59分放送。

  • 木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』第5話での新川優愛

    『ギルティ』新川優愛、小池徹平との修羅場シーン見どころは「カズくんの墓穴の堀り具合」

    エンタメ

     女優・モデルの新川優愛が主演を務める木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)より、新川とヒロインの夫役を務める小池徹平のコメントが到着。コロナ禍による長い休止を経て再開した撮影現場での様子や、第5話の修羅場シーンの見どころなどを語っている。@@cutter 累計発行部数150万部を突破した丘上あい原作のコミック『ギルティ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~』をドラマ化した本作は、ドロドロの人間関係とキュンキュンする恋愛が交錯する“ドロキュン”ラブストーリー。身近な人々から数々の裏切りに遭って幸せを奪われ、許されない純愛に揺れるヒロインが、苦悩しながらも強く生きる姿を描く。  撮影休止に伴う放送休止を経て、6月25日から第4話の放送を再開した本作。第5話では、爽(新川)は夫の一真(小池)と直接会ってけじめをつけることを決意。レストランで久しぶりに再会した二人は、最初は冷静に話をするが、次第に一真が墓穴を掘り慌てふためいていく。その一真に対して爽は唖然とし、さらには怒りを覚える。そして、とうとう「離婚して下さい」と一真に離婚届けを突き付けるという衝撃の展開に。実はこの場面が、新川と小池が撮影再開後初めて挑んだ共演シーンとなる。  長い休止を経て再開した撮影現場について、新川は「裏切りがメインの話ですが、現場はすごく明るくて仲が良いです。なので、変に緊張するという事もなく、ナチュラルに良い意味でカズくんにムカつけたし、カメラが回っていないときには小池兄さんに癒されて楽しく撮影が出来ています」と、ドラマの世界とは異なり和やかであることを明かす。  第5話の修羅場シーンの見どころを聞かれると「セリフを頭にいれている時点から『カズくんって、なんでこうなっちゃうかな…』と思った場面です。一人で墓穴を掘って、焦って、自爆していって…というのが、今までのシーンの中で一番顕著に見えていると思います。カズくんの墓穴の堀り具合を楽しみにして頂けたら嬉しいです。また、このレストランでのシーンでカズくんが何回『ごめん』と言うか指折り数えながら見て下さい!」と答えた。  一方の小池は、「本当に残念な男だな、と思いながら芝居をしました。ちょっとでもさーちゃんに『ごめんね』という思いを伝えたいんだけれど、どんどんイラつかせていく、というシーンです。会話の流れで自分から墓穴を掘っていき言葉に詰まるシーンがあるのですが、その時に漏れる『あっ』という一言に全てを込めているので期待してご覧ください!」とアピールした。  木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』第5話は、読売テレビ・日本テレビ系にて7月2日23時59分放送。

  • 木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』第4話での(左から)筧美和子、新川優愛の場面写真

    新川優愛『ギルティ』、6.25放送再開 Huluオリジナルストーリーの配信も決定

    エンタメ

     女優・モデルの新川優愛が主演を務める木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、4月16日の第3話を最後に新作の放送を休止していたが、この度放送再開が決定し、第4話が6月25日に放送されることが発表された。併せてHuluオリジナルストーリーの配信も決定した。@@cutter 累計発行部数150万部を突破した丘上あい原作のコミック『ギルティ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~』をドラマ化した本作は、ドロドロの人間関係とキュンキュンする恋愛が交錯する“ドロキュン”ラブストーリー。身近な人々から数々の裏切りに遭って幸せを奪われ、許されない純愛に揺れるヒロインが、苦悩しながらも強く生きる姿を描く。主演のヒロイン・荻野爽を新川が演じ、劇団EXILEの町田啓太が爽の高校時代の元恋人・秋山慶一役、小池徹平が爽の夫・荻野一真役を務め、そのほか、中村ゆりか、神尾楓珠、筧美和子らが共演する。  第3話のラストシーンで瑠衣(中村)から「一真に子供がいる」と衝撃の事実を告げられた爽。4話では、親友の若菜(筧)にその事を相談するが、実は若菜も爽の結婚式当日に優希(大西礼芳)からその話を聞いていたと打ち明けられる。爽は若菜が6年もの間、重大な秘密を知りながら黙っていたことにショックを受ける。親しくしていた人達のさらなる裏切りの連鎖に追い詰められ、爽の中で救いを求めるように秋山への思いも溢れ出していく…。ますます「激しく」「切なく」なる展開に“ドロキュン”は必至だ。  さらに4話からは追加キャストとして、智順(ちすん)の出演が決定。智順は、一真の過去の重要な秘密に関わる女性として登場する。徐々に明らかになる一真の隠された過去からも目が離せない。  主演の新川は「私自身、仕事関係者の方や地元の友達を含め、沢山の方から“ギルティ面白い!続き楽しみにしてる!”と連絡をいただきました。すごく嬉しかったです。お家で充電した分に、そんな嬉しい気持ちをプラスして、4話からさらにパワーアップするドロキュンをお届けします」とメッセージを寄せた。  なお、7月9日放送予定の第6話以降、毎話放送終了後にHuluでオリジナルストーリーの配信も決定。次週放送まで待ちきれない視聴者に向けて、毎話明らかになる登場人物たちの裏切りの裏側を描いていく。放送と配信を行き来しながら作品の世界を立体的に楽しめる仕掛けにも注目だ。  木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』再開となる第4話は、読売テレビ・日本テレビ系にて6月25日23時59分放送。

  • 春ドラマの20代・30代イケメン俳優をチェック!

    岡田健史・清原翔・中村倫也・田中圭…春ドラマの20代・30代イケメン俳優をチェック!

    エンタメ

     続編ものからオリジナル、原作ありの作品など、早くから注目の作品が勢ぞろいしていた4月期ドラマだが、放送がスタートしたものもあれば、新型コロナウイルス感染拡大の影響から、放送延期になっているドラマも出ている。今はじっと我慢の時。そんな時だからこそ、キャストに名を連ねているイケメンたちをチェックしながら、通常運転の再開を祈ろう。今回は20代&30代の俳優をピックアップ!@@cutter■眞栄田郷敦・岡田健史ら…キャリア序盤のフレッシュさが魅力! 20代前半  まずは『私の家政夫ナギサさん』(TBS系)の眞栄田郷敦(20)。アラサー独身女子・相原メイ(多部未華子)のもとに、スーパー家政夫(大森南朋)がやってきたことで巻き起こるハートフルラブコメディで、眞栄田は新入社員の瀬川遙人役。「スーパー新人類」と煙たがれるイマドキ男子だが、性格は人懐こく真面目な、どこか憎めぬ弟的な存在のキャラクターだ。ラガーマンを演じるにあたって体重を増やして挑んだ、昨年放送の日曜劇場『ノーサイド・ゲーム』(TBS系)では、早くもただならぬ存在感を発揮していた眞栄田。今度はそのキラキラした瞳の魅力を十二分に生かして、年下男子好きな女性たちのツボを刺激しまくってくれるはず!  @@insert1  『MIU404』(TBS系)の岡田健史(20)も見逃せない。『逃げるは恥だが役に立つ』『アンナチュラル』(いずれもTBS系)の脚本家・野木亜紀子によるオリジナルで、綾野剛と星野源がタッグを組む警察バディもの。岡田が演じるのは父親が警察庁刑事局長で自身もキャリアの新米刑事の九重世人だ。10代後半で中学生を演じた俳優デビュー作『中学聖日記』(TBS系)で一気に名を広めた岡田。『MIU404』では、どこか上から目線ながらかわいいところもある役柄で、チームから学びを得ていくことになる。初々しさとりりしさのある岡田のスーツや制服姿や、綾野、星野らとの化学反応が楽しみ。 @@insert2  ほかにも『ギルティ~この恋は罪ですか?~』(日本テレビ系)と『いいね!光源氏くん』(NHK)の神尾楓珠(21)や、『隕石家族』(フジテレビ系)の中尾暢樹(23)、『ハケンの品格』の杉野遥亮(24)らもフレッシュな魅力で楽しませてくれるはず。 ■清原翔・山田裕貴ら…個性が出始める20代後半  石原さとみが薬剤師の主人公・葵みどりを演じる木曜劇場『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系)に出演するのは清原翔(27)。清原は木曜劇場2クール連続出演となる。ひょんなことからみどりと出会う青年・小野塚綾役を務める。みどりらと接することで、変化し、成長していく役どころだ。男性ファッション誌『MEN’S NON-NO』の専属モデルとしても活躍している清原だが、このところは俳優としての注目度が高い。特に昨年の連続テレビ小説『なつぞら』(NHK)で北海道の牧場の真っすぐな青年・柴田照男を演じきり、幅広い世代に認知された。その後もドラマ『死役所』(テレビ東京系)、映画『うちの執事が言うことには』などで順調にキャリアを踏んでいる。また、話題のリメイクドラマ『東京ラブストーリー』(FOD 、Amazon Prime Video)で三上健一役を演じることも発表されている。 @@insert3  同じく朝ドラ『なつぞら』に出演し、北海道編と東京編の両方で好演を見せた山田裕貴(29)。『警視庁捜査一課9係』(テレビ朝日系)シリーズの続編シリーズとして定着した井ノ原快彦主演の刑事もの『特捜9』に新メンバーの新藤亮役で加わったシリーズもseason3がスタート。今ではすっかりチームの一員に。若さを生かしたアクションシーンも見どころだ。俳優デビューを飾った『海賊戦隊ゴーカイジャー』(テレビ朝日系)から今年で10年目。1月期のドラマでは全くテイストの違う『SEDAI WARS』『ホームルーム』(いずれもMBS)の2本で主演を務めた。時代劇で徳川慶喜役に挑む岡田准一主演の映画『燃えよ剣』(公開延期)も控え、快進撃は続く。 @@insert4  ほかにセカンドシーズンとなる木村拓哉主演『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)の間宮祥太朗(26)、『ギルティ~この恋は罪ですか?~』の町田啓太(29)らも要チェック。@@separator■千葉雄大・中村倫也ら…波に乗る30代前半の俳優たち  今年31歳になった千葉雄大は『いいね!光源氏くん』(NHK)がスタートし、「源氏物語」の世界から現代へと現れた平安貴族の光源氏役を、トレードマークのベビーフェイスを生かしつつ(烏帽子姿がよく似合う)好演中。光源氏が居候することになるOL役の伊藤沙莉との掛け合いもばっちりで、光源氏然とした品を保ちつつ、笑いを誘っている。昨年は新たなファンを獲得した『おっさんずラブ』(テレビ朝日)の続編『おっさんずラブ-in the sky-』で成瀬竜役を演じ、Sっ気のある役どころが人気を集めた。 @@insert5  こちらも放送中の『美食探偵 明智五郎』(日本テレビ系)で主演を務めているのは中村倫也(33)。人気漫画家、東村アキコの原作を実写化したサスペンスだ。第1話では、明智と小池栄子演じるマグダラのマリアとの禁断のキスシーンがSNSで大盛り上がり。大人が楽しめるドラマになりそうだ。いわゆる“カメレオン俳優”として称されることの多い中村は、舞台での経験も多く、ヤクザ(映画『孤狼の血』)からゆるふわ男子(ドラマ『凪のお暇』/TBS)まで、どんな役でもなり切る確かな演技力で主演、助演を問わずに見るものを魅了。“一人7役”に挑戦する映画『水曜日が消えた』(5月15日公開)も楽しみだ。 @@insert6  ほか、7年ぶりとなる続編で大きな話題を集める『半沢直樹』(TBS系)に参戦の賀来賢人(30)や、歌手・浜崎あゆみが激動の半生を基につづったフィクション小説を連続ドラマ化した『M 愛すべき人がいて』(テレビ朝日系)の三浦翔平(31)、『私の家政夫ナギサさん』の瀬戸康史(31)も波に乗る。 ■田中圭・斎藤工ら…大人の色気と安定感が増す30代後半  2000年のデビュー以降、着実に作品を積み上げてきた田中圭(35)。近年では『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)シリーズでブームを作り、その後も『あなたの番です』(日本テレビ系)など活躍が止まらず、バラエティ番組の人気コーナー「グルメチキンレース ゴチになります!」(日本テレビ系)で見せる飾らない素顔も人気を押し上げている。今期は『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(フジテレビ系)と『らせんの迷宮 〜DNA科学捜査〜』(テレビ東京系)の2本に出演。天才遺伝子科学者に扮する『らせん~』では主演を務める。普通っぽさを兼ね備えながらの実はイケメンというバランスもよく、30代後半に入って増してきた色気がさらに人気を上げるだろう。 @@insert7  色気という意味ではかなり前からダダ漏れ感のある斎藤工(38)は『BG~身辺警護人~』に続投。現在、前シーズンが放送されており、先に挙げた間宮祥太朗とともにセカンドシーズンに向けた復習をしておきたい。斎藤は俳優として引っ張りだこで、待機する出演映画は『糸』『劇場版 ひみつ×戦士 ファントミラージュ! 〜映画になってちょーだいします〜』『騙し絵の牙』(いずれも公開延期)、『HERO~2020~』(6月19日公開)、『シン・ウルトラマン』(2021年公開)とずらり。本人はシネフィルとして知られ、アーティスト名「齊藤工」で監督業も務めている。現在、存続の危機に立たされているミニシアター支援を目的としたクラウドファンディング「ミニシアター・エイド基金」の呼びかけも行っている。 @@insert8  ほかにも『竜の道 二つの顔の復讐者』(カンテレ・フジテレビ系)の高橋一生(39)、『いいね!光源氏くん』(NHK)の桐山漣(35)らが20代には出せない大人の色気を内からにじませてくれるはず。  なかなか放送予定が見えないドラマも多いが、辛抱ののちに会えるイケメンたちに妄想をふくらませながら、コロナの収束を待ちたい。(文・望月ふみ)

  • (左から)新川優愛、中村ゆりか

    『ギルティ』 新川優愛VS中村ゆりか“直接対決”に反響「怖すぎる」「修羅場」

    エンタメ

     女優・モデルの新川優愛が主演を務めるドラマ『ギルティ~この恋は罪ですか?~』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第3話が16日に放送され、爽(新川)と瑠衣(中村ゆりか)の直接対決にネットでは「怖すぎる」「修羅場」などの声が相次いだ。@@cutter 本作は丘上あいのコミック『ギルティ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~』のドラマ化作品。身近な人々から数々の裏切りにあって幸せを奪われ、許されない純愛に揺れるヒロイン・爽(新川)を取り巻くドロドロの人間関係と、キュンキュンする恋愛模様が交錯する“ドロキュン“ラブストーリーとなっている。  夫の一真(小池徹平)と友人の瑠衣(中村)がキスしているところを目撃してしまった爽。ショックのあまり仕事も手につかなくなってしまった爽は、友人の若菜(筧美和子)の家を訪れる。「こっちも仕返しに浮気しちゃえば?」という若菜の言葉に、爽は再会した初恋の人・秋山(町田啓太)のことを思い浮かべ動揺する。  そんな中、爽は道端でばったり瑠衣に遭遇する。何事もなく話しかけてくる瑠衣に、爽は怒りが爆発。「二度とこのへんうろつかないで」と突っぱねる爽だったが、瑠衣はいよいよ本性を現す。秋山のことを口に出し「心の浮気と体の浮気、どっちが罪なんですか?」と問いかける瑠衣。爽は「あんたには関係ないから。あんたは部外者」と言い放つのだった。女同士の直接対決にSNS上では「怖すぎる」「女って怖い」「女の戦い」などの投稿が相次いだ。  その後、突然秋山から呼び出された爽。飲んだ帰り道、爽の異変に気づいた秋山は「しんどいとき、そんなふうに笑う奴じゃなかったじゃん」と問いかける。学生時代に辛いことがあったとき、「俺だけ見てろ」と慰められたことを思い出した爽は、思わずその場で泣き出してしまう。秋山は「そのほうがお前らしいよ」とほほ笑み、そっとハンカチを差し出すのだった。このシーンには「かっこよすぎて声出た」「きゅんきゅんする」「まさしくドロキュン」など興奮の声が寄せられた。

  • 木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』新川優愛が演じる荻野爽の場面写真

    新川優愛の“ドロキュン”な恋をふりかえり 『ギルティ』特別編放送決定 副音声で裏話も!

    エンタメ

     女優・モデルの新川優愛が主演を務める木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)。4月16日で第3話までの放送が終了したが、新型コロナウイルスの感染防止のため現在ドラマの撮影を休止しており、4月23日からは3週連続で「特別編」を放送することが決定した。@@cutter 累計発行部数150万部を突破した丘上あい原作のコミック『ギルティ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~』をドラマ化した本作は、ドロドロの人間関係とキュンキュンする恋愛が交錯する“ドロキュン”ラブストーリー。身近な人々から数々の裏切りに遭って幸せを奪われ、許されない純愛に揺れるヒロインが、苦悩しながらも強く生きる姿を描く。  女性ファッション誌の編集者・荻野爽(新川)は、やりがいのある仕事に恵まれ、優しい夫の一真(小池徹平)と結婚生活を送っていたが、信頼していた周りの人々に裏切られ、幸せが壊れていく。そんな爽の心の支えとなるのは、偶然再会した高校時代の初恋の人・秋山慶一(町田啓太)。爽の心に、かつて愛した彼への思いが再燃する。さらに、信じられない裏切りが爽に次々と襲い掛かり…。  「特別編」は、これまで放送した1~3話のドラマ本編に、新川や町田らキャストからのメッセージを添えた再編集版となり、さらに、ドラマの放送中は副音声でキャストによる「オーディオ・コメンタリー(音声解説)」も実施。撮影秘話やドラマへの感想など、ここでしか聞けないキャストからの裏話を副音声として聞くことができる。登場人物が“全員裏切り者”という大胆な設定の本作を、改めてより深く楽しめる「特別編」に期待したい。  『ギルティ~この恋は罪ですか?~ 特別編』は、読売テレビ・日本テレビ系にて第1話4月23日23時59分、第2話4月30日24時09分、第3話5月7日23時59分放送。

  • 木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』第3話での(左から)新川優愛と中村ゆりかの場面写真

    今夜の『ギルティ』新川優愛、“夫”とキスした中村ゆりかへの感情を抑えきれず…

    エンタメ

     女優・モデルの新川優愛が主演を務めるドラマ『ギルティ~この恋は罪ですか?~』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第3話が今夜放送される。第3話では、爽(新川)が夫・一真(小池徹平)と瑠衣(中村ゆりか)がキスをしているところを目撃。瑠衣への感情が抑えきれなくなる。@@cutter 原作は、累計発行部数150万部を突破した丘上あいによるコミック『ギルティ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~』。身近な人々から数々の裏切りにあって幸せを奪われ、許されない純愛に揺れるヒロイン・荻野爽を取り巻くドロドロの人間関係と、キュンキュンする恋愛模様が交錯する“ドロキュン”なラブストーリー。  爽は、一真と瑠衣がキスしているところを目撃してしまう。ショックのあまり仕事も手につかなくなった爽は、会社を早退して若菜(筧美和子)の家を訪ねる。爽が一真の浮気を打ち明けると、若菜は「仕返しに浮気しちゃえば?」と言い出す。爽は、秋山(町田啓太)のことを思い出して動揺する。  爽がBARチートンの前を通りかかると、龍(阿部亮平)に詰め寄られている寺嶋(神尾楓珠)を見かける。龍は、寺嶋を爽のストーカーと勘違いしていたのだ。龍の誤解を解き、爽は寺嶋の話を聞くことに。寺嶋は、爽の様子を心配して見舞いの品をチートンに預けて受け取ってもらうつもりだったという。  爽が寺嶋に編集部でアルバイトを始めたきっかけを尋ねると、寺嶋は高校生の頃、失恋して落ち込んでいた時に爽の作った記事を読んで救われ、それをきっかけに編集の仕事に興味を持ったと語る。自分の仕事がしっかりと届いていたと知り、爽の心は晴れるのだった。  そして、一真と向き合おうと爽が一真にメールを送ろうとしたそのとき、瑠衣から声をかけられる。瑠衣は、何食わぬ顔でいつも通りに接してくる。爽はそんな瑠衣に対して感情を抑えられなくなり…。  木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』第3話は、読売テレビ・日本テレビ系にて本日4月16日23時59分放送。

  • 木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』第3話での(左から)新川優愛と中村ゆりかの場面写真

    新川優愛vs中村ゆりか、直接対決! 『ギルティ』早くも修羅場の展開へ

    エンタメ

     女優・モデルの新川優愛が主演を務めるドラマ『ギルティ~この恋は罪ですか?~』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第3話(4月16日放送)では、新川演じる爽と、爽の夫・一真(小池徹平)と不倫をしていた親友の瑠衣(中村ゆりか)の直接対決が勃発。早くも修羅場の展開となる。@@cutter 本作は、身近な人々から数々の裏切りにあって幸せを奪われ、許されない純愛に揺れるヒロイン・荻野爽を取り巻くドロドロの人間関係と、キュンキュンする恋愛模様が交錯する“ドロキュン”なラブストーリー。主演のヒロイン・荻野爽を新川が演じ、劇団EXILEの町田啓太が爽の高校時代の元恋人・秋山慶一役を務める。  第2話では、爽(新川)が、最愛の夫・一真(小池)と親友・瑠衣(中村)の不倫キス現場を目撃。その一方、再会した初恋の人・秋山(町田)と爽との時間を超えた強い絆も描かれた。爽が両親の不仲で苦しんでいた高校時代、唯一の心の支えだった秋山との交際を母・かすみ(戸田菜穂)から猛反対され、みずから別れを切り出すシーンは、SNSで「切なすぎる」と大きな反響を呼び、「2人、寄り戻せば…ってダメだよね」など、許されざる2人の恋を後押しするような声も多く寄せられた。  16日放送の第3話では、早くも爽と瑠衣の直接対決が勃発。一真の裏切りに憔悴する爽の前に、何食わぬ顔で姿を現した瑠衣。爽は瑠衣に一真との不倫の事実を突きつけ、感情のままに怒りをぶちまける。瑠衣に口汚い言葉を浴びせかけたことで、夫に捨てられ自暴自棄になったかつての母親の姿と、今の自分の姿を重ね合わせ、自己嫌悪に陥る爽。  そんな彼女を呼び出し優しい言葉をかけてくれたのは、またしても秋山だった。爽は秋山の前ではこらえきれず、涙を流してしまう。秋山の言葉に勇気づけられた爽は、一真と向かい合う決心をする。早くも修羅場を迎えた第3話で、新川の喜怒哀楽をむきだしにした“ドロキュン”な熱演ぶりに注目が集まる。  なお本作は、新型コロナウイルスの感染防止対策のため現在撮影を休止しており、来週4月23日は「特別編」と題して、再編集版となるスペシャル企画を放送する予定。  木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』第3話は、読売テレビ・日本テレビ系にて4月16日23時59分放送。

  • 中村ゆりか

    『ギルティ』 中村ゆりかの“悪女っぷり” ネットで絶賛「ギャップがえぐい」

    エンタメ

     女優・モデルの新川優愛が主演を務めるドラマ『ギルティ~この恋は罪ですか?~』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第2話が9日に放送され、中村ゆりかの“悪女”っぷりに絶賛の声が寄せられている。@@cutter 本作は丘上あいのコミック『ギルティ~鳴かぬ蛍が身を焦がす~』のドラマ化作品。身近な人々から数々の裏切りにあって幸せを奪われ、許されない純愛に揺れるヒロイン・爽(新川)を取り巻くドロドロの人間関係と、キュンキュンする恋愛模様が交錯する“ドロキュン“ラブストーリーとなっている。  ある夜、爽の夫・一真(小池徹平)は、爽の飲み友達である瑠衣(中村)の部屋を訪れていた。瑠衣は何食わぬ顔で「奥さんどんな人? 美人?」と問いかけるのだった。一方、爽は、自分の鞄の中にGPS装置が入っていたことに気づく。一真が入れたのではないかと疑念を抱いた爽は、「私に何か隠してることない?」とGPS装置のことを問いただす。それを聞いた一真は「もしかして俺が浮気してると思ってるのか?」と激怒し、2人は激しい言い争いになってしまう。  瑠衣の部屋を訪れた爽が、一真と言い争いをしたことを相談すると、瑠衣は「元気だしてください。絶対大丈夫ですから」と爽を抱きしめ慰める。「元気出た。しっかりしなきゃね」と帰る爽の背中に「しっかりしてくださいよ、奥さん」と不敵な笑みを浮かべる瑠衣にネットでは「本当に怖い」「ドキドキする!!!」「ドロドロー!!!」など恐怖の声が寄せられた。  ある日、瑠衣は爽が外出している間に、一真の家に押しかける。「私だけを見て」と迫る瑠衣に、自宅であることに戸惑いながらも一真は誘惑に負けてしまう。一方、瑠衣の部屋を訪れたときに、馴染みのある香りに気づいた爽は、一真と瑠衣の関係を疑っていた。意を決して再び瑠衣の部屋を訪れた爽は、一真と瑠衣がキスしているところを目撃してしまう。友人を装いながらその夫と不倫する中村の"悪女"の演技にネットでは「中村ゆりかちゃん色気ある」「こわすぎる」「ギャップがえぐい」「キャラが違いすぎてすごい」など絶賛の声が寄せられた。

  • 木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』第2話場面写真

    今夜の『ギルティ』新川優愛 “初恋の相手”町田啓太の店を再び訪れるも…

    エンタメ

     女優・モデルの新川優愛が主演を務めるドラマ『ギルティ~この恋は罪ですか?~』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)の第2話が今夜放送される。第1話で初恋の相手・秋山(町田啓太)に再会した爽(新川)。第2話では忘れ物を取りに行くため再び秋山に会った爽だったが、そこに秋山の妻・美和子(徳永えり)が現れる。@@cutter 爽(新川)は、置き忘れたストールを取りに行くため、再び初恋の相手・秋山(町田)の店を訪れる。秋山の作ったピザを食べながら、当時のように楽しく語り合う爽と秋山。そこに、秋山の妻・美和子(徳永)が現れる。  その頃、爽の夫・一真(小池徹平)は、爽の友人・瑠衣(中村ゆりか)の部屋にいた。瑠衣は「奥さんどんな人?」と何食わぬ顔で一真に尋ねる。  爽が帰宅すると、一真が待っていた。お互いに言えないことを抱えながら、ワインとチーズで乾杯する爽と一真。一真が眠った後、爽は、ふとした拍子で自分のバッグの中身をこぼしてしまう。すると、小さな機械がバッグに入っていたことに気付く。それは、GPSだった。爽は、一真がGPSを仕掛けたのではないかと疑惑を抱く―。  爽は仕事の合間に、一真をランチに誘うメッセージを送るが、仕事の都合で行けないと返信が返ってくる。爽が一真の会社に電話を入れると、一真は不在で午後からの出社と聞かされる。一真は、確実に嘘をついていた。爽の疑惑はさらに深まる。  その晩、一真が有名店のケーキを買って帰ってくる。この日は爽と一真が出会った日で、2人は“出会った記念日”として毎年祝っていた。しかし爽は、そんな気分になれず「私に何か隠してることない?」とGPSのことを一真に問いただす。一真は、何も知らないと否定。爽と一真は、激しい言い争いになってしまう。  一真は別の部屋に閉じこもり、取り残される爽。そんな中、爽のもとに瑠衣から誘いの電話が来る。爽は、一真が買ってきたケーキを持って瑠衣の部屋を訪ねる。爽がGPSをめぐって一真とケンカしてしまったことを瑠衣に話すと、「元気出してください」と爽を抱きしめる瑠衣。そのとき、爽は、どこかで嗅いだことのある匂いを感じるが…。  木曜ドラマF『ギルティ~この恋は罪ですか?~』第2話は、読売テレビ・日本テレビ系にて本日4月9日23時59分放送。

あわせて読みたい


トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access